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kabu69
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NO:03
2007・12

参考一覧表前場動いた株  後場動いた株

kabu69 ▲ページTOPに戻る▲

★2008の新年号へ続く
[大納会動いた株]12/28
*ピクセラ<6731> 530 +80
中国における地デジ対応チューナー販売拡大期待などをはやす
*GMOインター<9449> 375 +32
日証金ベースでの貸株残増加など取組妙味の一段の好転も
☆アロン化成<7882> 445 +25
株価の底打ち感から自律反発へ、バリュエーションの割安感にも関心向かう
*沢井製薬<4555> 4750 +250
前日からの勢いが継続、買い戻し
☆酉島製作所<6363> 1702 +86
大和では水資源関連として取りあげている
*ウェザーニューズ<4825> 601 +25
一昨日に発表した業績上方修正が引き続き買い材料視
*カルソカンセイ<7248> 571 +18
日産の株高なども追い風にして買い戻しの動きが優勢
*日本写真印刷<7915> 4410 +120
タッチパネル関連分野の成長期待根強い、信用取組妙味も強く
*ヤマト<1967> 281 +7
大口売りに一巡感、需給不安後退でリバウンド狙う動き
☆オルガノ<6368> 1044 +22
「水」関連の一角として人気化、直近では栗田工などの上昇も目立っていた
*新日石<5001> 909 +18
原油市況の上昇が手掛かり材料となる格好
*マツダ<7261> 558 +9
中国で小型車「デミオ」を1月から発売
*トプコン<7732> 1056 -200
一昨日の業績下方修正を嫌気した売りが止まらず
*新興プランテック<6379> 1515 -116
目立った材料見当たらないが、プラント関連が全般軟調
*日本航空<9205> 255 -15
1000-1500億円の優先株発行報道で株式価値の希薄化懸念
*テーオーシー<8841> 850 -50
不動産株安の流れに押される、需給面も不安材料視
*大京<8840> 326 -19
昨日公表された住宅着工の落ち込みなどで不動産株が軟調
*乾 汽船<9113> 1685 -98
バルチック指数の下落ピッチ早まり海運株には警戒
*カプコン<9697> 2855 -155
米年末商戦が伸び悩むなどといった報道も嫌気
*三菱UFJ FG<8306> 1047 -34
米国ではGSが金融機関各社のサブプラ損失額見通しを引き上げ
*ソフトバンク<9984> 2310 -65
中国アリババと関係強化など伝わるが買い材料にはつながらず
*住友金属鉱山<5713> 1910 -41
11月の安値水準では戻り売り圧力、需給面が重石となる格好
*日産自動車<7201> 1230 +8
クライスラーとの提携交渉が商用車を視野になどと報じられている
*トヨタ<7203> 6040 -120
米国個人消費動向に対する懸念や為替の円高反転を嫌気
*JR東海<9022> 953000 -6000
引き続き、リニア建設に伴う資金負担の増加などを警戒
*セブンアイ<3382> 3260 0
三菱UFJではGMSセクターの投資判断を格上げ、同社をトップピック
*ニイウス<2731> 3420 +230
売り禁解除をきっかけに前日から仕手化の動き
*ラオックス<8202> 83 -8
資本金を190億円から50億円に減資するとの発表を嫌気
*グリーンF<3367> 29150カ +3000
加ト吉からJTへの親会社が異動が評価材料
*JTEC<7774> 120000 +11000
良好な需給関係を背景にした値幅取りの動きが続く
*九九プラス<3338> 60000カ +5000
ローソンの筆頭株主化によるシナジー期待から上値追いの動きが継続
☆OTS<4564> 13万カ +2万
大塚製薬のアップフロント収入で人気化続く
*MKCM<2478> 184000 +17000
第1四半期は営業利益段階から上期予想を超過
*インテリ<4757> 169000 -10000
いちよしでは投資判断を「2-B-HR」から「2-C-HR」に格下げ
*eまち<4747> 113万 -12万
連休を控えて換金売りの動きが強まる展開
*アスキーS<3801> 32550ウ -4000
再度の監理ポスト割当が嫌気される状況
[後場動いた株]12/27
*沢井製薬<4555> 4500 +320
大引けにかけて一段高、目立った材料はないと見られるが
*セイコー<8050> 528 +30
値幅・日柄調整など完了感から、株価の割安感に関心向かう
*日本ビクター<6792> 242 +11
家電業界の再編期待などが波及か、ケンウッドも高い
*三井鉱山<3315> 356 +13
三井松島と比較しての出遅れ感など強まり材料株物色の動き波及
*合同製鐵<5410> 293 -13
アライアンス・バーンスタインの保有比率低下伝わる
*ニイウスコー<2731> 3190 +400
日証金では貸借取引申込停止措置を解除
*ヤマトインタ<8127> 770 +51
TOPIX組入れなどの需給妙味を期待
*T・ZONE<8073> 1649 +104
前場中頃に単独業績上方修正を発表、通期最終利益は6億円から36億円に増額
*メディビック<2369> 8900 +540
前引け後、MSCBの繰り上げ償還完了を発表
[前場動いた株]12/27
*Wニューズ<4825> 576 カ
前日に業績上方修正、通期営業利益は7億円から14億円に倍増
*ピクセラ<6731> 421 +51
中国デジタル放送対応USBテレビチューナー発売
*T&Gニーズ<4331> 15870 +1440
株価の調整が大きかった銘柄には循環的な自律反発狙いの動き
☆サンリオ<8136> 1044 +69
三菱UFJでは投資判断を「3」から「2」へ格上げ
☆大和紡績<3107> 355 +23
ラジオNIKKEIで取りあげられている
☆紀州製紙<3882> 154 +9
重油の使用8割減など30億円のコスト削減実施と一部で報じられる
*ヤマト<1967> 283 +13
大口売り一巡感も強まりリバウンドの動きが継続
*クラリオン<6796> 285 +13
日立の事業再編の動きが強まっており、連想感も波及
*SFCG<8597> 15940 +710
リーマンでは「オーバーW」継続、株価の割安感指摘
*ニチアス<5393> 482 +19
貸借取引申し込み停止措置で短期的な需給妙味
☆エルピーダメモリ<6665> 3900 +140
10-12月期営業赤字転落との報道も、逆にあく抜け感が先行
*日本信号<6741> 652 +22
前日のみずほの投資判断2段階格上げが引き続き評価材料
*不二製油<2607> 916 +30
Jオイルの値上げ発表なども思惑視
*ショーワ<7274> 1076 +34
日証金ベースでの貸株残増加が目立ち始め、買い戻しが先行
*キトー<6409> 285000 +9000
上場来安値水準までの調整から打診的な押し目買いの動き
*カルソカン<7248> 552 +16
前日のユニプレスの上昇から日産系部品会社などに関心
*SUMCO<3436> 3280 +90
足元で下げのきつかった主力株としてリバウンド狙いの動き強まる
☆NEC<6701> 517 +14
次世代ネットワークサービス拡大に向けITベンダ各社と協業などと発表
*コマツ<6301> 3100 +70
外国人投資家の換金売り一巡感からリバウンド色も鮮明化
☆住金<5405> 536 +11
新日鉄筆頭株主による再編期待や製品値上げ効果期待の動きが続く
☆住友化<4005> 997 +22
サウジ合弁企業のIPO前倒しなどを引き続き材料視
☆富山化学<4518> 704 +14
ダイワボウの株価上昇が刺激、鳥インフル関連
*トプコン<7732> 1256 ウ
業績予想を下方修正、通期営業利益は184億円の従来予想から131億円に減額
*シンキ<8568> 157 -24
日証金では貸借取引で注意喚起、過熱警戒感強まる
*佐鳥電機<7420> 1131 -145
通期営業利益は53億円から39億円に下方修正
*東海旅客鉄道<9022> 960000 -70000
2年ぶりに大台割れ、リニア建設による資金負担増への警戒
*三洋電機<6764> 157 -10
一部報道では、幹部が損失処理引き伸ばし要請
*ドワンゴ<3715> 334000 -21000
前日の自律反発で戻り売り、マザーズ市場も軟化
*中外製薬<4519> 1597 -72
タミフルの10代投与禁止継続が重しになっている
*近畿日本ツーリスト<9726> 198 -8
業績予想を下方修正、通期営業利益は7億円から2.5億円に
*DeNA<2432> 562000 -22000
新興市場の反落などもあって、手仕舞い売りが優勢の格好
*菱洋エレクトロ<8068> 1484 -58
直近では、岡三が投資判断を「やや強気」から「中立」に下げ
*日本電工<5563> 671 -24
非鉄関連株がさえない、高水準の買い残なども重石
☆川崎重工業<7012> 346 +6
引き続き、中国での新幹線型採用報道など評価材料視
*住友金属鉱山<5713> 1968 -42
商品市況上昇にもかかわらず、大手非鉄関連株には戻り売り圧力が目立つ
*三菱UFJ<8306> 1077 -18
米住宅市場指数の落ち込みなどサブプラ懸念強まり
*日立造船<7004> 156 +1
CSではレーティング未付与ながらレポートをリリース
*東芝<6502> 847 -16
前日のエルピーダの下落などから、半導体市況の下落影響懸念
*キヤノン<7751> 5360 +30
増配を発表、年間配当は10円増の110円に
*武田薬品<4502> 6600 +20
野村では医薬品セクターの投資判断を「強気」に上げ
*セブンアイ<3382> 3270 +40
コンビニ各社がカップめん値上げへなどと一部報じられている
*JR東<9020> 943000 +6000
野村では投資判断を新規に「2」、着実な利益の増加に注目
*JR西<9021> 570000 +7000
野村では投資判断を新規に「2」、短期業績変化率など注目
*日本エンター<4829> 13050 -1340
前日に業績下方修正、通期営業益は8.5億円から4.9億円に
*島精機<6222> 5440 +220
中国における産業高度化推進政策などもプラス材料視
*九九プラス<3338> 55000カ
ローソンの筆頭株主化で人気化続く
*IBダイワ<3587> 34 +15
監理ポストの割当解除が買い材料
*新日建物<8893> 708カ +100
ダヴィンチの持ち分法適用会社化を好感
*アルバイトT<2341> 135 +15
第3四半期累計経常利益は前年同期比3.2倍と大幅増
*T・ZONE<8073> 1730 +185
単独通期最終利益を6億円から36億円に上方修正
*OTS<4564> 11万カ
前日に続いて大塚製薬のアップフロント収入を材料視
*トランスG<2342> 29260カ
前日に続いて米国での特許成立を材料視
☆GCA<2126> 535000 +31000
第3四半期累計経常利益は前年同期比27%増と業績好調確認
*トリケミカル<4369> 582 +62
通期経常利益を4.6億円から5.8億円に上方修正
*モジュレ<3043> 71300 +5000
中間営業損益を0.31億円の赤字から0.1億円の黒字に上方修正
*秀文社<2143> 8800 +400
TOB価格の8860円接近で全株一致、前日まで連日のストップ高比例配分
*バリオS<3809> 135000 +6000
中間経常利益を1.87円から2.46億円に上方修正
*アイレップ<2132> 327000 +10000
博報堂DYとの業務資本提携強化が伝わっている
*アルテ<2406> 45500 -2550
権利落ちによる優待妙味剥落で処分売りが継続
*トレジャーF<3093> 328000
上場2日目で38万円の初値(公募価格12万円)、前日は買い気配
*シンワアート<2437> 131000 -8000
中間純利益は1.39億円から0.93億円に下方修正
[後場動いた株]12/26
*ピクセラ<6731> 370 +80
総務省などが地デジ受信機の安価仕様発表で思惑買い
*エネサーブ<6519> 426 +37
個人の税金対策売りなども一巡する中、株価調整の目立った銘柄
*大和冷機<6459> 666 +49
11月安値割り込まずリバウンド、ダブルボトム形成期待高まる
*HIS<9603> 2055 +149
かざかでは投資判断格下げも北京五輪需要などに期待
*GMO<9449> 359 +26
マザーズ市場を中心とした新興市場株高などが刺激
*大林組<1802> 571 -16
10月以降の高値水準まで上昇から戻り売り圧力
☆川崎重工<7012> 340 +12
中国政府が同国初の高速鉄道車両に日本の新幹線型を採用方針と報じられる
*アビリット<6423> 219 +11
売り込まれてきた銘柄のリバウンドの流れにも乗る格好
*OTS<4564> 99600 +10000
癌治療用ペプチドワクチンの独占的開発権などを大塚製薬がオプション権行使
*T&C<3832> 125000 +20000
中国工商銀行の顧客に対して金融情報の提供を開始すると発表
[前場動いた株]12/26
*国際航業<9234> 509 カ
日本アジアHDがTOB実施で子会社化、TOB価格650円にさや寄せ
*ニチアス<5393> 457 +55
調整一巡感や取り組み妙味などを背景に短期資金の矛先が向かう
☆日本信号<6741> 628 +65
みずほでは投資判断を「3」から「1」に2段階格上げ
*フェイス<4295> 14500 +1380
前日のウェブマネーの株価急騰などがはやされる
*日本駐車場開発<2353> 6220 +470
先週末にはいちよしが投資判断を格上げ
*ドワンゴ<3715> 332000 +24000
マザーズなど新興市場の株高も刺激となってリバウンド
*富士エレク<9883> 998 +72
前日は下方修正で急落、自律反発の動きが先行
*蝶理<8014> 118 +7
低位のアパレル関連の一角には再編期待などが波及
*シルバーオックス<8024> 167 +9
ツカモトと市田の経営統合など再編期待が波及
☆THK<6481> 2215 +115
メリルでは工場訪問に関するポジティブなレポートをリリース
*シンキ<8568> 183 +9
前日の急落で押し目買い、値動きの軽さが妙味
☆荏原製作所<6361> 382 +18
特別利益の計上により、今期純利益は60億円から95億円に増額
*山武<6845> 3050 +140
目立った材料ないが、売り方の買い戻しが主導の展開
*ホクシン<7897> 285 +13
超割安低位株などとして一部で取りあげている模様
*ダイヘン<6622> 615 +28
みずほでは投資判断「1」、目標株価900円を継続
☆日本車輌製造<7102> 198 +9
リニア関連の一角としてテーマ物色の動き
*セガサミー<6460> 1389 +60
前日には日商エレクの一部株式売却など発表
*市田<8019> 67 -27
ツカモトがTOB・株式交換を実施へ、TOB価格57円や交換比率にさや寄せ
*グッドウィル<4723> 18440 ウ
業績下方修正発表、経常損益は80億円の黒字から90億円の赤字に
*三洋電機<6764> 163 -24
過年度決算訂正や違法配当を受けて、東証が監理ポストに割当
*東海旅客鉄道<9022> 1050000 -80000
リニア新幹線を自己負担で建設と発表、資金負担への警戒感強まり
*東洋電機製造<6505> 318 -22
前日に業績下方修正、中間営業益は4.5億円の黒字から0.4億円の赤字に
*パイロット<7846> 253000 -12000
分割権利落ちで前日は上昇も、本日は利食い売りが先行
*エルピーダメモリ<6665> 3660 -130
日興シティでは「1H」から「2H」に格下げ
*イオン<8267> 1679 -47
前日に発表されている11月の全国スーパー売上高は23ヶ月連続前年割れ
*オルガノ<6368> 1015 -28
信用高値期日の接近など依然として需給不安が強い状況
*オリックス<8591> 19200 -520
出来高急減と上値追いの動き限定的、見切り売りに押される
*ブラザー工業<6448> 1475 -39
キヤノンの業績下ブレ観測などによる警戒感も波及
*東京建物<8804> 1102 -27
前日賑わった不動産セクターだが、早々に戻り売り圧力強まる
*住友金属工業<5405> 516 +7
製品価格の値上げによる過度な収益鈍化懸念後退
☆日立<6501> 846 +10
みずほでは、松下やキヤノンとの包括提携はややポジティブと
*第一中央汽船<9132> 598 -12
前日に一斉高となった中小型海運株には総じて利食いが先行
*新日本石油<5001> 902 +16
ガソリン価格に跳ね返る暫定税率期限切れなどへの思惑
*トヨタ自動車<7203> 6190 +90
来年の世界生産は995万台で5%増と計画
*ソニー<6758> 6330 -30
前日は大幅上昇、直近高値水準では戻り売り圧力も強まり
*NTT<9432> 557000 +5000
みずほでは通信セクターの「強気」を継続
☆DeNA<2432> 554000 +18000
マザーズ市場の急反発などが刺激ともなる格好
*日東電工<6988> 6050 +120
大和では「液晶パネル業界に回復感」と題するレポートなどリリース
*セブンシーズ<3750> 78 +26
150万株を上限とする自社株買いの取得を発表
*ユニオンHD<7736> 58 -7
新株予約権の発行数は一部失効によって当初所定の半分に
*九九プラス<3338> 5万カ
前日に続いてローソンの筆頭株主化を材料視
*旭化学<7928> 800 +82
業績予想、並びに配当予想の上方修正を発表
*JTEC<7774> 98800カ +10000
年末接近で直近上場株の一角に動意、前日はストップ高
*BBH<3719> 195 +13
スターキャピタルとの資本提携を好感
*Dクロキ<8884> 425 +25
天神地区の開発を材料視する動きが継続
*藤商事<6257> 91500 +3800
パチンコ新機種の発売開始を材料視
*オーデリック<6889> 932 +34
70万株、6.8億円上限の自社株買いを発表
*トランスG<2342> 26260カ
「可変型遺伝子トラップ法」に関する特許が米国で成立
*トレジャーF<3093> 186000カ
本日マザーズに上場、公募価格は12万円
*リプラス<8936> 125000 +8000
日本政策投資銀行との関係強化を好感
☆メディシノバ<4875> 558 +63
野村では投資判断を新規に「2」
[後場動いた株]12/25
*フジテック<6406> 678 +66
米リバーバンクが株式を15%超保有と伝わり
*井筒屋<8260> 111 +9
伊勢丹から小倉伊勢丹を譲受すると発表
*SUMCO<3436> 3140 +190
先週末は下ひげつけて下げ渋る、ここまで下げの目立った銘柄の自律反発
*佐世保<7007> 534 +31
三井造船と同様に、海運株の全面高が造船ウェイトの高い銘柄の刺激に
*ゼファー<8882> 91300 +5300
不動産株の中でも株価下落の目立った銘柄としてリバウンド期待
*サカイオーベ<3408> 132 -14
社員の不正行為による架空売上計上の影響を警戒
*あさひ<3333> 1230 -70
第3四半期決算を受け、三菱UFJでは「2」から「3」に格下げ
*アドバネクス<5998> 123 -6
信用高値期日到来の影響も響く格好
*リンク&モチ<2170> 239000 +29000
新興市場においても直近上場株が一斉高の展開
*六甲バター<2266> 353 -64
寄り付きから急落と優待権利落ちの影響
*九九プラス<3338> 46000 カ
ローソンを引受先に第三者割当増資を実施、ローソンが筆頭株主に
*LTTバイオ<4566> 37800 -2700
通期経常は従来予想の9.25億円から4.44億円に減額
*アルテ<2406> 51900 -5900
優待妙味が剥落で処分売り、株主優待制度では1株3000円分の優待券付与
[前場動いた株]12/25
*日立粉末<5944> 634 カ
日立化成がTOBで完全子会社化へ、TOB価格705円にさや寄せ
*太平洋海運<9123> 311 +49
過度な市況下落懸念後退で海運株が全面高、とりわけ、中小型に関心
*ヤマト<1967> 273 +33
短期的な処分売りの動き一巡感で自律反発の動き
*共栄タンカー<9130> 370 +43
海運株全面高の中、とりわけ、中小型海運株には値幅取り商い集まる
*井筒屋<8260> 113 +11
100円レベルを支持線と意識、底打ち感が強まる状況
*東建コーポ<1766> 4460 +350
いちよしの格上げ以降は人気化が続く状況
*ハルテック<5916> 146 +11
値動きの軽さ妙味に短期資金集まる、低位材料株物色では中心格
*フルキャスト<4848> 70900 +5000
グッドウィルの事業停止報道受けて代替需要などを思惑視
*NTT都市開発<8933> 189000 +13000
個人の税金対策売り一巡期待など背景か、不動産株のリバウンドに関心
*大京<8840> 322 +20
不動産株が人気化する中、同社にも買い安心感強まり
☆三井造船<7003> 441 +27
海運株の一斉高が刺激となり、造船株の一角にもリバウンド期待波及
*熊谷組<1861> 133 +8
来年度予算政府案決定で公共工事関連にも安心感
*リサ・パートナーズ<8924> 250000 +15000
キャピタル・ガーディアンが5%を超える大株主に登場
*日本カーボン<5302> 464 +26
売り圧力沈静化にらみ、直近で売り込まれた銘柄の一角には自律反発狙い
*川崎汽船<9107> 1146 +63
来年の外港コンテナ船値上げ報道きっかけに海運株が全面高
*住友不動産<8830> 2880 +155
不動産株が全般リバウンド、年内最終商い日で個人の売り圧力沈静化期待
*オリックス<8591> 19570 +1050
GSの格下げで先週末急落した反動、安値更新後に下げ渋る動き
*商船三井<9104> 1476 +76
外港コンテナ船の運賃、来年も大幅引き上げとの報道
*ダイワボウ<3107> 329 +16
パキスタン・ミャンマーで鳥インフルの人への感染確認と伝わり
*グッドウィル<4723> 21440 ウ
厚生労働省から全事業所で2-4ヶ月間事業停止処分との報道
*メルシャン<2536> 219 -20
先週末に業績下方修正、通期営業益は19億円から10億円に減額
*富士エレク<9883> 937 -78
先週末に第3四半期決算発表、通期営業利益は39.4億円から30億円に
*アスクル<2678> 2860 -150
好決算受けて直近で上昇も、上値の重さ意識から利食い売り
*NISグループ<8571> 232 -12
TPG出資で資金繰り不安などは後退も株式価値の希薄化懸念など残り
☆新日本製鉄<5401> 671 +10
鉄鋼株人気継続、UBSでは市場との認識ギャップ拡大
*住友金属工業<5405> 499 +13
シームレスステンレス鋼管を20%値上げなどとも一部で報じられている
☆三菱重工業<7011> 489 +22
バーレーンの石油化学会社に技術の使用権を供与と伝わる
*三菱UFJ<8306> 1082 +41
米メリルの資本増強などによる米国株高を受けて
☆日立製作所<6501> 831 +26
米国株高や円安でハイテク株堅調、リストラ進展なども評価へ
☆丸紅<8002> 825 +30
原油市況の上昇なども総合商社のフォロー材料
*三井松島産業<1518> 255 -9
直近ではJPモルガンアセットの保有比率低下などは伝わっている
☆東芝<6502> 853 +16
シャープとの提携正式発表なども買い材料視される状況
*三洋電機<6764> 193 -1
一部報道では、「違法配当」認める方針固めたとも伝わり
*昭和電工<4004> 404 +6
三菱化学火災事故による化学製品代替需要の思惑
*伊藤忠商事<8001> 1110 +45
米で発電所を買収そ海外発電事業に再参入などと報じられている
☆ソニー<6758> 6270 +160
「PS3」の足元での販売好調などを評価
*トヨタ<7203> 6100 +80
114円台にまで進んだ円安やロシアでの新工場建設方針など好材料視
*キヤノン<7751> 5230 -10
先週末に続き、今期業績の下ブレ観測が嫌気される格好
☆ドコモ<9437> 190000 +6000
グーグルと提携し新サービスを開発などと報じられる
*イビデン<4062> 7610 +320
ハンガリーでテクニカルセンター設立や岐阜の新工場建設が報じられ
*DeNA<2432> 535000 -7000
ACCESSの株価下落などもあって戻り売り圧力強まる
*関西汽船<9152> 152 +12
東証1部市場では海運株が活況
☆原弘産<8894> 185000 +22000
韓国や中国での風力発電機受注を発表
*オプト<2389> 348000 +43000
週末に続いてTOB価格の38万円にサヤ寄せ
*フリード<9423> 15400 +1200
上場廃止基準抵触の可能性でファイナンスの思惑
*アドエンジ<6260> 427 +21
富士フイルムとの業務提携を好材料視
*楽天<4755> 55700 +2400
KBCでは投資判断を「セル」から「ホールド」に格上げ
*GF<3751> 48300カ
増資による時価総額ベースでの上場廃止基準クリアをハヤす
*モック<2363> 39900カ
Maxi Point Investmentが筆頭株に
*CCI<4788> 74300カ
電通によるオプトの持ち分法適用会社化で人気化続く
☆IDU<8922> 127000 +7000
週末のドイツによる新規「バイ」を引き続き材料視
*トリドール<3397> 277000 +12000
いちよしでは新規に「1-A-HR」と格付け
*秀文社<2143> 7400カ
学研によるTOB価格の8860円にサヤ寄せ
*ACCESS<4813> 516000 -19000
ドコモと米グーグルとの提携観測報道受けて同社には警戒感先行
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[後場動いた株]12/21
*カカクコム<2371> 465000 +40000
ヤフーや楽天、DENAなど主力ネット関連株の動意が波及
*ドワンゴ<3715> 335000 +26000
ネット関連物色の流れに乗る、前日のきつい下げの反動
*オハラ<5218> 1843 +128
今期の営業増益転換見通しであく抜け感
*MUTOH<7999> 478 +30
徐々に底値も固まりリバウンド狙いの動き
*ミツミ<6767> 3870 +240
任天堂製品の年末商戦好調観測などから関連銘柄として見直し
☆日本製鋼所<5631> 1639 +97
特に材料見当たらないが、好業績銘柄として押し目買いの動き
*エルピーダ<6665> 3820 +220
米国ハイテク株高や前場のNECエレク人気化
*ダイワボウ<3107> 313 +18
花粉関連銘柄などとはやした材料株物色の流れ
*日本セラ<5345> 117000 -10000
下値支持線割り込んで前日から下落ピッチ早まる
*プロミス<8574> 2680 -135
消費者金融大手各社の11月動向明らかになるも、依然として安心感強まらず
*ベネッセ<9783> 4780 +190
任天堂向けソフトなどに対する期待感
*Vコマース<2491> 47750 +4000
電通によるオプトの出資比率引き上げ受け、アフィリエイト広告の一角に再編期待
[前場動いた株]12/21
*きもと<7908> 847 +73
タッチパネル関連製品の拡大期待が継続、前日の急落から押し目買い
☆芝浦メカ<6590> 559 +40
ドイツでは投資判断を「バイ」に格上げ、800円目標
*学習研究社<9470> 247 +15
株価の底堅さ徐々に確認で、早期退職優遇制度実施などリストラ効果にも期待感
*東亜建設工業<1885> 103 +6
本社事務所売却益計上で採集利益を大幅に上方修正
*メック<4971> 1385 +75
日本高純度の格上げ受けた株価上昇が刺激
*日本精工<6471> 1168 +56
ジェイテクトやNTNなど本日はベアリング各社の株価上昇目立つ
☆日本高純度化学<4973> 418000 +20000
みずほでは「3」から「1」に2段階格上げ、50万円目標
☆日本化薬<4272> 740 +34
業績下方修正後は連日の急落も、週末要因から買い戻し
*SANKYO<6417> 5450 +250
「アクエリオン」など新機種の販売好調期待などはやされる
*NECエレク<6723> 2565 +115
突っ込み警戒感が強まる中、米国半導体株高もあってリバウンド
*三井倉庫<9302> 608 +25
信用取組妙味強く、全体株高の中で買い戻しの動き
*日本オラクル<4716> 4930 +200
米オラクルは想定上回る好決算で株価上昇
*松下電工<6991> 1235 +50
目立った材料観測されないが、機関投資家と見られる買いに寄り付きから買い先

*NTN<6472> 961 +36
前日のモルガンの機械レポートきっかけか、ベアリング各社が高い
*日野自動車<7205> 721 +27
前日に社長会見、来年の世界販売は11%増との見通しなど示す
*ウシオ電機<6925> 2420 +90
ハイテク株総じて堅調な中、高値期日向かいの動き
*TDK<6762> 8200 +300
12月初旬のマド埋めで調整一巡感、コア銘柄物色の流れ
*東宝<9602> 2540 +90
9−11月の興行収入が前年同期比4割増などを評価
*三菱ケミカル<4188> 898 +31
信用取組状況などから見て売り方の買い戻し主導と観測
*アドバンテスト<6857> 3190 +110
BBレシオは低水準ながら前月比では改善の方向
*太平洋セメ<5233> 263 +9
大手セメント各社が再値上げを早めの要請などと伝わっている
*ジェイテクト<6473> 1985 +68
前日にはモルガンが機械セクターのトップピックとして推奨
*コナミ<9766> 3600 +120
最近の株価上昇には買い戻しと見られる動きが目立っている状況
*ヤフー<4689> 49750 +1650
みずほでは投資判断を「2」に格上げ、目標株価55000円
*太陽誘電<6976> 1786 +59
岡三の格上げなどから足元では見直し買いの動きも強まって
☆DENA<2432> 534000 +17000
ヤフーや楽天など主力のネット関連株上昇で押し目買いの動き
*イオン<8267> 1748 +53
前日は小売り主力株の一角で上昇目立つ、価格凍結宣言継続とも伝わる
*真柄建設<1839> 67 -43
報告書の提出遅れを受けて東証が監理ポストに割当
*シーイーシー<9692> 855 -155
通期業績予想を下方修正、営業利益は32億円から24億円に減額
*イオンディライト<9787> 2220 -160
日興シティでは投資評価を「1H」から「2H」に格下げ
*大東建託<1878> 6120 -370
MBO実施に対する不透明感から利食い売り速まる、CSでは判断下げ
*オリックス<8591> 18590 -1110
GSでは投資判断を「買い」から「中立」に格下げ
*木村化工機<6378> 847 -50
低位材料株の一角で株価急落が目立ち、需給不安などの連想感
*SUMCO<3436> 2880 -120
先に、野村では業績下方修正して来期減益予想
*新日本製鉄<5401> 646 +16
メリルでは、粗鋼生産は来年度も高水準の予測
*住友金属工業<5405> 475 +5
中国鋼鉄とベトナムで合弁生産などと伝わっている
*三菱UFJ<8306> 1045 -9
米金融機関各社の決算発表通過も不安感は払拭できず
*日立製作所<6501> 801 +24
HDD事業の売却報道がリストラ加速として評価材料視
*東芝<6502> 820 +3
シャープとの液晶パネル提携報道に米国半導体株高もあり
*三菱自動車工業<7211> 189 +2
ロシア進出正式決定、週明けにも契約調印などと報じられている
*商船三井<9104> 1401 -35
バルチック指数の下落ピッチが日増しに強まっており
*新日本石油<5001> 834 -29
JPMが石油セクターのカバレッジを開始、同社は「中立」判断
*野村HLDG<8604> 1863 +21
日経平均15000円レベルでの底堅さなどで押し目買い
*ソフトバンク<9984> 2270 +35
ヤフーなどネット関連株の堅調展開など追い風
*キヤノン<7751> 5210 -150
業績観測報道伝わる、今期営業利益は従来計画下回る見通し
*武田薬品<4502> 6540 +20
みずほではヘルスケアセクターの投資判断を「やや強気」に上げ
*シャープ<6753> 1944 +43
東芝との液晶パネル提携で販売増を期待
*イビデン<4062> 7100 +130
JPMの目標株価下げなども加わって直近の下げがきつかった反動
*朝日ネット<3834> 263 +10
12月27日付けで東証1部に指定承認される
*リンク&モチベ<2170> 205000 -16000
週末要因も重なって短期資金の利食い売り圧力強まる
*オプト<2389> 305000カ
電通が出資比率引き上げ、TOB価格38万円にサヤ寄せ
*ウェブマネー<2167> 324000 +30000
日本証券新聞が注目銘柄に取り上げる
*インテリ<4757> 174000 +14000
前日は人材派遣業界の競争激化懸念からストップ安
*楽天<4755> 53100 +3800
引当金の追加計上でアク抜け期待、みずほでは「1」に格上げ
*VSN<2135> 1510 +72
創業者の所有馬が有馬記念での出走決定
*CCI<4788> 69300カ
親会社の電通によるオプトの持ち分法適用会社化で思惑
☆IDU<8922> 114000 +10000
ドイツでは投資判断を新規「バイ」、目標株価22.5万円とする
*eまち<4747> 110万 +9万
同社の完全子会社にソフトバンクとヤフーが出資
*リアルコム<3856> 262000 +9000
イントラマートとソリューションの共同提供を開始
*エスプール<2471> 57900 +4000
リクルートによるスタッフサービスの買収観測で再編期待
*JTEC<7774> 94500
本日NEOに上場、初値は9.6万円(公募12万円)
*GNI<2160> 88 -10
前日は新規のタンパク質発見を受けて17%上昇、短期資金の利食い売り
[後場動いた株]12/20
*大東建託<1878> 6490 +880
MBOを実施して株式を非公開化すると報じられる
*テンプスタッフ<2476> 126000 +12000
リクルートのスタッフサービス買収報道受けて、再編期待が波及
*日本ケミファ<4539> 607 +55
岡三の「強気」判断で人気化後の調整が一巡
*カブコム<8703> 163000 +12000
三菱UFJによるTOBが成立と前引け後に伝わる
*スギ薬局<7649> 3340 +120
花粉症関連等としても関心
*木村化工機<6378> 897 -95
ユニオンや大和の急落で仕手系色の強い一部材料株には警戒感
*クミアイ化学<4996> 182 -15
前日に決算発表、今期の減収減益見通しを嫌気
*SRIスポーツ<7825> 133000 -10000
配当・優待権利落ちを前に換金売りの動きが急がれる
*パシフィックM<8902> 103000 -7000
高水準の信用買い残重石、新興不動産株は全般的にさえない
*リプラス<8936> 114000 +3000
12月期末に1000円の期末配当を実施すると発表
[前場動いた株]12/20
*バンテックG<9382> 198000 +15000
特に材料は見当たらず、売り物薄の中で値幅取り資金が流入
☆栗田工業<6370> 3330 +220
モルガンでは「アンダーW」から「ニュートラル」に格上げ
☆住友金属工業<5405> 473 +24
新日鉄が筆頭株主に、一段の関係強化などを期待する動き
*プロネクサス<7893> 950 +43
大和では投資判断を新規に「2」
*クレハ<4023> 583 +26
PGAの事業化発表による期待感が前日から強まっている
*三井住友海上<8752> 1141 +46
銀行株同様に保険セクターもサブプライム懸念が後退の方向
*三井住友FG<8316> 863000 +34000
モルガンへの中国政府系出資受けてメバガンクは一斉高
☆東海カーボン<5301> 986 +38
ドイツでは投資判断「バイ」継続、見直しのきっかけ
*JUKI<6440> 682 +26
特に材料は観測されず、突っ込み警戒感からリバウンド狙い
*JFEHD<5411> 5440 +200
鉄鋼製品の値上げ報道相次ぐほか、業界再編期待なども波及
*Fリテイ<9983> 7790 +280
前日急落で押し目買い、小売りコア銘柄の一角がしっかり
*NECネッツエスアイ<1973> 1354 +48
KBCでは1800円目標で「BUY」を継続
*ミレアHLDG<8766> 3670 +130
モルガンの増資発表で大手銀行株や保険株が総じて買われる
*レオパレス21<8848> 3030 +105
宅建業法違反で国交省が是正指導などと一部伝わるが反応薄
*山陽特殊製鋼<5481> 752 +26
三菱UFJでは投資判断を新規に「2」
*大和工業<5444> 4380 +150
大手鉄鋼株の上昇が電炉株の刺激材料
*東京スター銀行<8384> 354000 +12000
アドバンテッジPが36万円でTOBとの一部観測報道受け
☆新日本製鉄<5401> 638 +21
熱延コイル一部品種を5%値上げなどと報じられている
*三菱UFJ FG<8306> 1065 +34
中国政府系のモルガン出資でサブプラ問題の影響懸念後退、年金買い観測
*ラウンドワン<4680> 225000 +7000
信用買い方の見切り売りにも一巡感で自律反発の動き
<emoji:dia>松下電器産業<6752> 2295 +70
キヤノンや日立との薄型パネル連携策には比較的評価の声も多く
*りそなHLDG<8308> 198000 +6000
銀行株高の流れに乗る、先にみずほが投資判断格上げ
☆ガイシ<5333> 3040 +90
底値到達感からのリバウンドの動きが継続
*SANKYO<6417> 5160 +150
新製品ヒットによる足元の業績拡大期待など根強く
*セブンアイ<3382> 3120 +90
コア銘柄の一角として年金買いなども流入
*Fマート<8028> 3480 +100
前日にはUBSが投資判断を「BUY」に格上げ
*みずほFG<8411> 544000 +15000
メガバンク一斉高の流れに乗る、モルガンの増資がきっかけ
*キリン<2503> 1697 +44
サッポロのビール値上げ発表などもプラス材料視
*塩野義<4507> 2010 +51
信用取組動向など需給妙味は強く
*ジェイテクト<6473> 1943 +46
モルガンでは来年の機械セクターのトップピックと位置づけ
*イオンファンタジー<4343> 2005 -395
前日の第3四半期決算内容を嫌気、通期計画には未達懸念強まる
*ドワンゴ<3715> 314000 -36000
ネットなどでは、「みくみく」のJASRAC登録問題などが話題に
*ニチアス<5393> 411 -35
短期リバウンドにも一巡感強まる、「偽装」影響による先行き懸念も拭えず
*パソナグループ<2168> 111000 -8000
リクルートのスタッフサービス買収受けて競争激化懸念
☆日本化薬<4272> 740 -52
引き続き、一昨日に発表した業績下方修正に対する嫌気売りに押される
*栗本鉄工所<5602> 229 -12
ホソカワミクロンとの資本提携解消などが一部で報じられている
*タムロン<7740> 2615 -135
第3四半期の失速など今後の業績動向への懸念は強まっており
*NISグループ<8571> 253 -13
網谷副会長の辞任などマイナス材料と受け止められているもよう
☆川崎重工業<7012> 325 +3
前日には三菱UFJが新規に「2」と買い推奨
☆日立製作所<6501> 783 +8
薄型パネル3社連合の動きなどを評価する動き優勢
*いすゞ自動車<7202> 516 -4
サブプライム問題の余波で北米工場計画に遅れ
*商船三井<9104> 1443 +27
バルチック指数下落も、大手海運の一角には押し目買いの動き
*信越化学<4063> 6910 +160
海外大手企業との比較では割安感といった見方
*イビデン<4062> 7120 -210
JPMでは11500円から9400円に引き下げ
*乾汽船<9113> 1705 -43
バルチック指数の下落基調に対して相対的に強い反応示す
*SUMCO<3436> 3050 -110
前日には野村が業績下方修正で来期減益予想
*ユニオン<7736> 74 -31
追い証発生などに伴う処分売りの影響
*リンク&モチ<2170> 231000 -30000
短期的な過熱警戒感から利食い売りが優勢
*アストマクス<8734> 36400カ +4000
11月の単月収益は今期初の黒字となったもよう
*ウェブマネー<2167> 282000 +21000
一部では、電子決済300社増計画と報じられる
*アインメディ<2746> 260000 +14000
第3四半期累計経常利益は前年同期比31%増と大幅増益に
*CSS<2304> 52100 +1100
600株、0.48億円上限の自社株買いを発表
*ゲンキー<2772> 159000 +3000
中間純利益を3.58億円から5.86億円に上方修正
*GNI<2160> 103 +19
炎症性疾患の鍵になるシグナル伝達系の新しい制御機構を発見
*イメージ情報<3803> 245000
100株、0.3億円上限の自社株買いを発表
*ホロン<7748> 34200ウ -700
A&Dとの資本強化で前日まで連日のストップ高、過熱警戒感強まり
*タスコ<2709> 4340 -360
一部でネガティブな特集記事が掲載
*インテリ<4757> 181000 -9000
リクルートによるスタッフサービス買収観測報道で競争激化懸念
*BBネット<2318> 1125 -185
通期最終損益を1.1億円の黒字から28億円の赤字に下方修正
*日本通信<9424> 67500 -3500
人気化の反動、ドコモとの相互接続を受けて前日までの7日間で6割超上昇
〔後場動いた株〕12/19
*グリーンH<3360> 139000 +13000
10月高値更新で買い戻し、信用取り組みも大幅改善
*コープケミ<4003> 143 +6
11月に示現した長い上ひげも突破で値幅取り妙味
*三陽商会<8011> 670 +26
業績下方修正の失望売りも一巡で自律反発の動き
*KIMOTO<7908> 847 +28
三菱UFJの投資判断格上げ以降、上値追いの動きが継続
*T&DHD<8795> 5740 +170
目立った材料はないが、突っ込み警戒感からの自律反発
*飯田産業<8880> 717 -51
中間決算はインパクトなかったが、その後は見切り売り圧力が一段と強まる
*第一中央汽船<9132> 582 -36
バルチック指数が直近安値を更新するなか、前日上昇もあって戻り売り
*フェイス<4295> 13510 -950
ウェブマネーが急反落で安値を更新、利食い売りを誘う
*三協立山<3432> 136 -8
非鉄株も全般的に後場は売りが優勢の展開
☆フジクラ<5803> 572 -33
信用取り組みの悪化傾向などもマイナス視
*リンクアンドモチベ<2170> 261000 +31000
公募組の利益確定売りなどこなし需給関係などは良好
*MPテク<3734> 53200 +4050
カナダの子会社Guest-Tekの株式取引停止解除が手がかり材料
*LTTバイオ<4566> 38900 +3600
中間決算を21日に発表と開示で買い安心感、監査法人との対立などで2度延期
〔前場動いた株〕12/19
*シンキ<8568> 177 +20
値動きの軽さが短期資金誘う、新生銀子会社化での再生期待などはやす格好
*シルバーオックス<8024> 176 +19
今月に入ってから折に触れて物色される、調整一巡感で短期資金の矛先
*東京テアトル<9633> 235 +19
前日に業績上方修正発表、営業利益は従来予想の12.5億円から16億円に増額
☆太陽誘電<6976> 1780 +98
岡三では投資判断を「やや強気」に格上げ
*クレハ<4023> 570 +31
ポリグリコール酸樹脂工場の建設を発表、成長期待材料
*JFE商事HLDG<3332> 701 +37
鉄鋼商社5社の通期業績には上ぶれ余地などとも報じられ
*SMC<6273> 12840 +650
機関投資家の優良株見直し買いの一環とは見られる
*大平洋金属<5541> 1105 +55
ニッケル高がリバウンドのきっかけにはつながる形
*東建コーポ<1766> 3910 +190
いちよしではレーティングを「1−A−HR」に格上げ
☆トクヤマ<4043> 1140 +54
目先の底値到達感も広がり、太陽電池関連の出遅れとして物色
*富士紡HLDG<3104> 176 +8
液晶関連の材料株として、液晶3社連合の動きを材料視
*日本精工<6471> 1128 +51
目立った材料は観測されないが、海外投資家の組入れの動きなどと観測
*栗田工業<6370> 3160 +140
特に材料は観測されないが、機関投資家の買い観測
*日本M&A<2127> 605000 +26000
DeNAと同様に前日からはリバウンドの動き
*カカクコム<2371> 469000 +20000
前日にはGSが目標株価を50万円に引き上げ
*大日本インキ化学<4631> 556 +23
三角保合い下放れも前日は急速な下げ渋りで、買い戻しの動き集まる
*日本金属工業<5479> 347 +13
中期計画の内容などが報じられており材料視される格好
*太平工業<1819> 563 +21
新日鉄などの活況が刺激材料につながる格好
*JFEHLDG<5411> 5380 +200
自動車用鋼板の値上げ交渉報道や鉄鋼セクターの再編期待など背景に
*大同特殊鋼<5471> 815 +30
鉄鋼セクターの中では、値上げ効果への期待感が強い銘柄
*千代田化工建設<6366> 1283 +46
目先の処分売りにも一巡感で自律反発の動き
☆三菱商事<8058> 3080 +110
UBSでは新規に「BUY」、4300円目標
*ニチアス<5393> 449 +16
前日は急反落となっており、自律反発の動き
*日本化薬<4272> 792 -100
前日の下方修正がネガティブサプライズ、中間最終益は47億円から24億円に減額
*電気化学工業<4061> 503 -17
EU制裁金の影響など不透明感から、見切り売り圧力続く
*新日本石油<5001> 870 -29
原油市況の下落基調などを売り材料視
☆新日本製鉄<5401> 634 +18
自動車用鋼板値上げ交渉の報道が一部伝わって材料視される
☆三菱UFJ FG<8306> 1053 +11
CSでは「アウトP」に格上げ、1247円目標
*住金<5405> 464 +13
新日鉄や神戸製鋼などと相互出資を拡大と報じられている
*三井松島産業<1518> 295 +10
フィデリティなど外資系投信の保有比率が上昇傾向にあることを評価
☆川崎重工業<7012> 327 +11
メリルでは新規に「買い」推奨、480円目標
*IHI<7013> 246 +8
GSの新規「買い」を受けて前日から人気化強まる
*小松製作所<6301> 2980 +55
中古建機価格上昇一服の影響などは限定的といった見方
*丸紅<8002> 805 +21
UBSが三菱商事を新規買い推奨、商社株の買い材料にもつながる
☆三井造船<7003> 433 +8
メリルでは新規に「買い」、530円目標
*住友金属鉱山<5713> 1982 +54
金やニッケル市況の上昇を背景にリバウンド狙う動き
*日立製作所<6501> 791 +7
液晶パネルなど3社連合の報道を受けて、同社の負担減少など評価
☆みずほ<8411> 539000 +3000
CSでは「アウトP」に格上げ、71.9万円目標としている
*ドコモ<9437> 179000 +3000
iフォンの日本販売において優勢になったとの見方
☆DeNA<2432> 549000 +7000
モルガンレポートを好感した前日からの買いが継続
*ダイキン<6367> 6210 +160
アナリストの評価の高まりなどで高値圏、買い戻しも急がれる形
*松下電産<6752> 2240 -5
3社液晶パネル連合の報道で、プラズマ劣勢の見方があらためて
*KDDI<9433> 783000 -7000
米アップルがiフォン日本投入でドコモとも交渉などと伝わり
*ソディック<6143> 580 +46
250万株を上限とした自社株買いの取得を発表
☆ケミプロ化成<4960> 317 +17
松下、日立、キヤノンなどの有機EL連合報道が有機EL関連として刺激
*ホロン<7748> 38200カ
前日に続いてA&Dとの資本強化を材料視
*あらた<2733> 300 +49
TOB終了で案分リスク払拭や買い増し期待
*トッキ<9813> 616 +45
松下・キヤノン・日立の薄型パネルでの包括提携観測で思惑視
*日精密<7771> 100 +3
携帯電話部品の製造販売事業へ進出と伝わる
*日本CG<4787> 134000 +10000
昭文社との株式交換比率にサヤ寄せ
*ACCESS<4813> 558000 +33000
大和では投資判断を「2」から「1」に格上げ
*京王ズ<3731> 33850 +1450
新株予約権の取得消却で希薄化懸念が後退
*OHT<6726> 78000 +3000
CBを買入消却で希薄化懸念後退
*日本通信<9424> 71000カ
ドコモとの相互接続に伴った人気化の動きが継続
*パレモ<2778> 642 -28
通期経常利益を17.5億円から13億円に下方修正
*データアプリ<3848> 150000 -6000
米社製ソフトの発売を材料に2日間で28%上昇してきた反動
*ミライアル<4238> 3080 -110
下方修正を嫌気した売りが継続、前日まで連日のストップ安比例配分
*太陽工機<6164> 1385
本日ジャスダックに上場、初値は公募と同値の1400円
*秀文社<2143> 6090 -810
前日の長い上ヒゲ出現などで過熱警戒感強まる
[後場動いた株]12/18
*ダイワボウ<3107> 313 +23
国立感染症研究所のインフルエンザ患者増加発表などが手掛かり材料
*T&Gニーズ<4331> 14500 +970
マザーズ市場上昇など背景に、戻りの鈍かった中小型株に関心向かい
*ポイント<2685> 5630 +350
前日は三陽商会の下方修正で連れ安も、メリルでは同社の未達リスク小さい
*関東電化<4047> 680 +40
6月の戻り高値水準上回り値幅取り妙味膨らむ
*アルバック<6728> 4840 +280
前日の急落で押し目買い、太陽電池製造装置への期待感など引き続き
*東邦薬品<8129> 2310 +115
前日には三菱UFJの目標株価引き上げが観測されている
*東京製鐵<5423> 1278 +53
熱延鋼板などの値上げ報道が好材料視される
*オハラ<5218> 1882 +77
先週末のキヤノンのデジカメ事業説明会を受けて連想感働く格好
☆DOWA<5714> 748 +30
11月安値割り込まず二番底形成期待、資源株総じてしっかり
*三井鉱山<3315> 343 -18
前日も石油関連事業撤退で買われるが伸び悩む、信用買い残など高水準
*ニコン<7731> 3870 -190
半導体関連軟化で戻り売り、10月高値水準にも接近しており
☆航空電子<6807> 1663 -69
前日にはGSが新規「買い」としたが反応薄、短期資金の見切り売りに押される
[後場動いた株]12/18
*アスクル<2678> 2900 +240
前日中間決算発表、実績は計画比上ブレでみずほは投資判断を格上げ
*ハルテック<5916> 134 +10
上昇幅の半値押し水準まで調整で、短期資金の押し目買いニーズ強まる
☆DeNA<2432> 532000 +34000
モルガンでは、有害サイト制限のインパクトは意外に小さいかもと
*IHI<7013> 237 +15
GSが「買い」判断でカバレッジを開始したことが安心材料
*日本光電工業<6849> 2705 +135
先週末に大和が投資判断を新規「2」としており、見直し買いの動き
*フェイス<4295> 13710 +610
ウェブマネーが一時6日ぶりの反発ともなっており
☆東洋炭素<5310> 9170 +400
前日は一時ストップ安と急落、目先の売り一巡感から自律反発狙い
*昭光通商<8090> 163 +7
日証金が貸借取引申し込み停止措置で短期手金需給妙味
*コーナン商事<7516> 1934 +83
前日急落の反動、一気に下値支持線まで調整
*NISグループ<8571> 285 +12
11月安値水準は割り込まずに下げ渋り、他銘柄同様リバウンドの動き
*ゼファー<8882> 90600 +3700
大手不動産株の下げ渋り受け、直近下げのきつかった同社も自律反発
*日本M&Aセンター<2127> 591000 +24000
同社同様に直近で1部上場となったDeNA株高受け
*IIJ<3774> 423000 +17000
ドコモの回線借り法人向けデータ通信サービス開始と
*グッドウィル<4723> 24740 +940
前日まで8日連続安となっており、新興株高など背景にリバウンドへ
*SUMCO<3436> 3260 +120
直近で下げのきつかった銘柄群には、本日リバウンドの動きが広が
*カカクコム<2371> 448000 +16000
GSでは目標株価を41万円から50万円に引き上げている
*ドワンゴ<3715> 364000 +13000
東証では日々公表銘柄指定を解除
*ニチハ<7943> 901 +32
調整一巡感受けて、再度取組妙味や低PBR水準はやす動き
*ヤフー<4689> 49000 +1700
DeNAの株価上昇でネット関連株に買い安心感
*乾汽船<9113> 1874 +63
前日の急落で押し目買い、海運や不動産は全般リバウンドの動き
*ニチアス<5393> 437 -63
みずほでは、300億円の引当では不透明感残る
*サカイオーベ<3408> 146 -15
社員が不正な取引を繰り返して架空売上を計上などと発表
*三陽商会<8011> 638 -49
引き続き、前日に発表した業績下方修正が嫌気材料に
*コナミ<9766> 3420 -250
目先の買い戻しの動きにも一巡感、利食い売りが優勢に
*アルプス電気<6770> 1394 -75
買い戻し主導で強含んでいた銘柄は軟化するものが多く
*千代田化工建設<6366> 1240 -62
11月の安値水準割り込んで見切り売り圧力が強まる
*日本証券金融<8511> 1025 -47
金融庁による業務改善命令の影響懸念など蒸し返す
*三菱UFJ<8306> 1051 +23
国内年金と見られる押し目買い観測、GS決算前の買い戻しも
☆新日本製鉄<5401> 610 +5
造船用厚鋼板10%値上げ決着報道など好感
*住友信託銀行<8403> 756 -9
リーマンでは「オーバーW」から「イコールW」格下げ
*コマツ<6301> 2960 -100
米住宅市場指数の浮上もなく、米国市場の先行き警戒感拭えず
*東芝<6502> 836 -4
マイクロンテクノロジーをはじめとした米国半導体株安
*三菱地所<8802> 2590 +60
突っ込み警戒感の強まりを背景に不動産セクターは自律反発
*ソフトバンク<9984> 2300 +15
次世代無線免許選考漏れも想定線、ネット関連の一角が上昇
*三菱商事<8058> 2930 -90
原油市況下落や海外エネルギー関連企業の下落を受けて
*KDDI<9433> 781000 +2000
次世代無線免許の交付内定報道など伝わる
*ダイキン<6367> 6020 +40
米空調大手のM&Aなどが刺激ともなる
*ミヤノ<6162> 305 +25
期末配当金を2円増配して8円にすると発表
*ホロン<7748> 34200カ
A&Dへの2億円相当の第三者割当増資で基本合意と伝わり
*YOZAN<6830> 271 +31
KDDI陣営への免許交付観測で「WiMAX」関連として物色
*データアプリ<3848> 158000 +16000
前日に続いて米社製ソフトの発売報道を材料視
*アプリックス<3727> 241000 +14000
ACCESSの反発に連れ高する展開へ
*ザッパラス<3770> 157000 +8000
日本証券新聞がが注目銘柄に取り上げる
*ソネット<3789> 345000 +17000
同社が筆頭株主となっているDeNAのリバウンドを好感
*ACCESS<4813> 513000 +24000
いちよしではレーティングを2段階格上げしている
*ミクシィ<2121> 154万 +7万
DeNAの反発でフィルタリングへの懸念後退
*スリープロ<2375> 129000 +4000
単独前期最終利益を0.15億円から1.95億円に上方修正
*秀文社<2143> 7380 +980
目立った材料は観測されず、PBR面での割安感から関心向かう
*ケイブ<3760> 99000カ +10000
12日発表の月次動向を受けて人気化続く
*日本通信<9424> 66000カ +5000
ドコモとの相互接続で人気化が続く
*ACCA<3764> 166000ウ
KDDIとウィルコムへの免許交付観測で失望感
*ミライアル<4238> 3190ウ
前日に続いて業績下方修正がネガティブサオプライズ
*東ハウス<1873> 79 -9
前期最終損益を12億円の黒字から0.8億円の赤字に下方修正
*アウン<2459> 151000ウ
中間経常利益を4.35億円から3.36億円に下方修正
*OHT<6726> 75000ウ
引き続き過年度決算修正の可能性を嫌気。
*アールエイジ<3248> 225000 -30000
前日は好決算を受けてストップ高、一転して利食い売りが先行
*京王ズ<3731> 32500 -3550
前日に続いて前期実績の一転赤字並びに無配を嫌気
*CHINTAI<2420> 4万ウ
ストップ安比例配分となった前日に続いて決算内容嫌気の動き
*ソフトウェアS<3733> 1338 -167
通期経常利益を19.14億円から13億円に下方修正
*CDS<2169> 114000
本日ヘラクレス市場に上場、初値は11.8万円(公募価格9万円)
[後場動いた株]12/17
*コナカ<7494> 1101 +39
先週末には日証金ベースでの貸株残が急増
*KIMOTO<7908> 818 +16
三菱UFJの投資判断格上げ以降は騰勢止まらず
*ほくほくFG<8377> 383 +6
先週のGSによる強い買い推奨リスト新規採用など蒸し返す
*乾汽船<9113> 1811 -244
心理的な支持線とも捉えられた2000円処を割り込み
*東洋炭素<5310> 8770 -980
大口資金の換金売りといった見方多い、下落局面ではPER水準の割高感も警戒
*三陽商会<8011> 687 -74
業績下方修正を発表、通期営業利益は従来予想の125億円から92億円に
*日カーボン<5302> 455 -49
東洋カーボンが先週末の好業績観測報道で出尽くし感を強めており
*ハニーズ<2792> 2750 -280
三陽商会の下方修正が衣料品関連各社のマイナス材料にも連想される
*ダイワボウ<3107> 290 -30
315円処の支持線割り込んで見切る売り圧力強まる
*アエリア<3758> 175000 +12000
前引け後、米子会社の累計登録会員数が100万人を突破したと発表
[前場動いた株]12/17
*藤和不動産<8834> 248 +48
三菱地所が割当増資を引き受けて子会社化すると発表
*東北ミサワホーム<1907> 342 +52
調整一巡感から短期資金の値幅取り商い向かう、再編期待なども再燃
*シンキ<8568> 173 +13
仕手化の動きが継続、値動きの軽さが妙味
*GSIクレオス<8101> 114 +7
下値の堅さを確認、先々週一時仕手化もあらためて上値追い
*パイロット<7846> 1250000 +70000
株式分割後の投資家層の広がりを期待する動きが続く
☆NECトーキン<6759> 486 +27
四季報では来期の業績予想が上方修正
*ニチアス<5393> 494 +22
利食い一巡で買い戻し、最悪ケース脱却観測からの買い戻し続く
*三協・立山HLDG<3432> 153 +6
ニッケル市況の上昇などが買い材料視される展開
*新日本石油<5001> 911 +35
タイ沖鉱区の権益40%を政府系石油会社から取得
*富士紡HLDG<3104> 171 +6
液晶向け研磨材に対する成長期待は引き続き高い模様
*信越化学工業<4063> 6880 +240
CSではポジティブな取材レポートをリリース
*三井松島産業<1518> 289 +10
石油事業撤退による三井鉱山の株高も刺激
*アルプス電気<6770> 1488 +48
上値抵抗ラインでのもみ合い上放れ期待から買い戻しも急がれる
<emoji:dia>住友化学<4005> 959 +30
アウジアラムコ副社長インタビュー記事など材料
*トランス・コスモス<9715> 1322 +41
特に目立った材料もなく、買い戻しの動きが先行
*日本証券金融<8511> 1073 +33
金融庁が業務改善命令発動もアク抜け材料と捉えられる格好
*イビデン<4062> 8170 +250
為替の円安メリットなど手掛かりにリバウンド狙う動き
*キッコーマン<2801> 1570 +35
17年半ぶりのしょうゆ値上げ報道などが伝わっている
☆ニコン<7731> 4120 +90
円安でハイテクの一角には資金向かう、デジカメ市場の成長期待
*イハラケミカル<4989> 232 -23
先週末に決算発表、今期の68%営業減益見通しなど嫌気
☆DeNA<2432> 518000 -50000
携帯アクセス制限の影響に対する警戒感続く、処分売りが止まない
*ドワンゴ<3715> 367000 -34000
中小型の携帯関連の一角が下げきつく、10月高値更新で達成感
*東都水産<8038> 206 -13
取引先の経営破たんに伴う債権取立て不能の恐れなど警戒材料
*光通信<9435> 3840 -200
ショートカバーの動きに一巡感で利食い売りが進む格好
*三菱UFJ<8306> 1055 -19
サブプライ対策基金への出資負担など警戒も続く格好
*新日本製鉄<5401> 615 -13
信用買い残など一段と重石に、鉄鋼業は短観における業況判断悪化も目立ち
*IHI<7013> 225 +1
中間決算発表でアク抜けも、CLSAが「BUY」に格上げ
☆丸紅<8002> 802 +3
マッコーリーでは新規「アウトP」、目標株価1385円
*三洋電機<6764> 206 -6
あらためて証券監視委による課徴金勧告が嫌気され
*損害保険ジャパン<8755> 1021 +1
ミレアの大型買収受けて、保険業界には再編期待も波及
*住友商事<8053> 1591 +26
機関投資家の買いが比較的集まっているとも、商社株の一角がしっかり
*トヨタ<7203> 6130 +40
円安進行を手掛かりに輸出関連優良株の一角には買いも入る
*キヤノン<7751> 5620 +110
為替の円安や先週末のデジカメ事業説明会も評価
*ミレアHD<8766> 3630 +40
英保険グループのキルン買収合意など積極展開を評価
*ダイキン<6367> 6190 +110
JPモルガンの目標株価引き上げ受け、先週末から人気化
*ラオックス<8202> 108 +10
ヤマダ電機の秋葉原出店などによる相乗効果なども期待
*SUMCOTEC<5977> 4250 -450
ミライアルの業績下方修正も響く格好
*シンワOX<2654> 99 -21
新株予約権の行使が続くなど需給関係への警戒感強く
*黒川木徳<8737> 103 +23
200万株を上限とした自社株買いの取得を発表
*データアプリ<3848> 142000 +20000
ネットワーク機器のテスト自動化ソフトの発売が報じられる
*日本和装<2499> 34800 +3300
中間期業績は下方修正値を上回り悪材料出尽くし感
*アールエイジ<3248> 253000 +38000
先週末に決算発表、今期業績見通しは四季報予想を上回る
*ガーラ<4777> 58700カ +5000
中国での認可取得で人気化続く
*ミライアル<4238> 3690ウ
通期経常利益予想は53.58億円から50億円に下方修正
*YOZAN<6830> 236 -64
中間期末で約103億円の連結債務超過見通しと伝わる
*ナルミヤ<3364> 62700 -5300
通期最終利益を3.5億円から0.1億円に下方修正
*京王ズ<3731> 36050ウ
前週末に決算発表、前期実績は一転赤字並びに無配転落
*OHT<6726> 85000ウ
前週末に続いて過年度決算修正の可能性を嫌気
*マルマエ<6264> 248000 -39000
太陽電池部品の受注残急増で急騰してきた反動
*スタートT<3092> 251000 -26000
新興市場の地合い悪化を受けて直近上場株は軒並み安
*ACCESS<4813> 50万 -4万
UBSでは投資判断を「ニュートラル」から「セル」に格下げ
*CHINTAI<2420> 44000ウ
前期実績は計画未達、今期見通しも四季報予想を下回る内容
*ユビテック<6662> 180000 -13000
前週末は寄り付き後急落、短期資金の利食い売りが先行
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[後場動いた株]
12/14
*ユニプレス<5949> 1116 +79
連日の高値更新、株価水準の割安感是正する動きが続く
*イオンモール<8905> 3040 +195
四季報の発売などもあって業績変化率の高さをあらためて評価
*住友電工<5802> 1757 +80
目立った材料観測されないが、四季報では修正後の会社計画保守的
*三井倉庫<9302> 642 +26
短期的な調整一巡感から買い戻しの動きが優勢
タカラトミー<7867> 832 +32
前日には大和が投資判断を新規に「2」
*ヤマダ電機<9831> 13550 +480
短観による景況感悪化鮮明化の中、好業績銘柄を選別物色の動き
*アーク<7873> 360 -32
業績の先行き懸念拭えないなか、下値支持線割り込んで見切り売りが加速化
*トラコス<9715> 1281 -90
急反発後の三角保合い下放れ、短期資金の見切り売り集まる
*日本電工<5563> 713 -48
11/22の安値を割り込んで処分売りの動きが強まる格好
*GMO<9449> 376 -25
ヤフーの資本参加で前日はストップ高比例配分、短期資金の利食い優勢
*荏原<6361> 393 -26
IHIの急落でプラント関連株には徐々に警戒感も波及
*三菱UFJ<8306> 1074 -54
後場から一段安、ムーディーズによるシティ格下げなどで銀行株安い
*理研電線<5808> 166 +29
古河電工が完全子会社化、株式交換比率にさや寄せ
日平トヤマ<6130> 914 +50
本日発売の四季報では、来期収益予想を前回と比べて大幅上方修正
[前場動いた株]
12/14
*シンキ<8568> 170 +27
前日の急反落で押し目買い、再生期待はやした短期資金の流入活発化
*東京スター銀行<8384> 342000 +28000
アドバンテッジPが全株取得目的でTOBを実施などと一部伝わり
*IHI<7013> 219 +15
本日中間決算発表予定、アク抜け期待からの買い戻しの動き
ニコン<7731> 4040 +200
前日にはドイツが目標株価を4600円まで引き上げ
*ダイキン工業<6367> 6080 +300
JPMでは目標株価を6100円から6500円に引き上げ
*三井鉱山<3315> 376 +18
三井松島との比較における出遅れ感なども意識
*インテックHLDG<3819> 1655 +78
TISとの経営統合が発表され、株式移転比率に鞘寄せの動き
DeNA<2432> 580000 +25000
短期的な突っ込み警戒感で自律反発狙いの動き
*くらコーポ<2695> 257000 +11000
前日に決算発表、今期の2ケタ増収増益見通しを好感
*日本写真印刷<7915> 4270 +180
直近では、みずほインベが投資判断を「2+」に格上げ
*アドバンテスト<6857> 3350 +140
半導体製造装置関連の一角が強い、海外M&Aの動きなど思惑視
*光通信<9435> 4020 +160
前日急反落の反動も、通信セクターが総じて堅調
*北陸電気工業<6989> 230 +9
「ピエゾ3軸加速度センサー」の将来性などはやした個人の物色が続く
*協和醗酵工業<4151> 1261 +48
ムーディーズが格付けをA2に引き上げと伝わる
*ミツミ電機<6767> 3950 +150
11月米家庭用ゲーム機販売でのWii好調などもはやす
*アスクル<2678> 2780 +100
来週初に決算発表を控え買い戻しも優勢
*CSK HLDG<9737> 3780 +130
情報サービス業界の再編の動きなども期待材料
*日本精工<6471> 1118 +38
四季報発売などで来期の好業績銘柄としても期待感
*オークマ<6103> 1278 +42
日銀短観における設備投資計画の上方修正などが下支え材料
*豊田通商<8015> 3200 +100
信用取組妙味厚く、売り方の買い戻しが中心か
Jフロント<3086> 1080 +31
日興シティでは新規に「1M」、1300円目標
*パーク24<4666> 1011 -97
前日に決算発表、今期も収益鈍化見通しで成長期待が後退
*パシフィックM<8902> 122000 -10000
不動産株売りの流れが本格的に波及の格好
*NTT都市開発<8933> 198000 -16000
日銀短観においては、不動産セクターの景況感悪化が目立ち
*ゼファー<8882> 95800 -7200
10万円レベルも支持線とならず見切り売りの動き
*ドワンゴ<3715> 405000 -30000
携帯コンテンツ株の調整を材料に利食い売りが進む格好
*クリード<8888> 246000 -17000
短観における業界の景況感悪化、11月マンション発売不振で不動産株は一斉急落
*テクモ<9650> 1432 -98
特に材料見当たらないが、前日の株価急落で追随の動き
*大京<8840> 325 -22
11月の首都圏マンション発売43.6%減など嫌気される
*住友不動産<8830> 2925 -185
不動産株急落の流れに押される、3000円レベルの支持線も割り込んで
*TIS<9751> 2145 -130
インテックとの経営統合発表もネガティブな見方が優勢
*サンシティ<8910> 43400 -2550
一昨日に発表した業績下方修正も引き続き嫌気材料
*パナホーム<1924> 750 -33
不動産株の急落が住宅関連株の一角にも波及
*三菱UFJ FG<8306> 1100 -28
日銀短観における景況感悪化やリーマンの先行き慎重見通しなど不安視
*新日本製鉄<5401> 640 -8
資源関連株からの資金流失続く、日銀短観の景況感下ブレも嫌気
*ニチアス<5393> 490 +6
日々公表銘柄指定解除などもプラス材料視
*丸紅<8002> 819 -11
中東事業見学会など開催された模様だが、資源価格下落で総合商社は軟調
*東芝<6502> 870 +6
来年度の半導体事業売上高15%増になどと一部で伝わる
*三井住友海上火災保険<8752> 1140 -9
メリルでは損保業界の投資判断を「弱気」
ソニー<6758> 6330 +30
ハイテク優良株の主導的な位置づけとして関心高まる状況
*武田薬品<4502> 6760 +150
内需系ではディフェンシブセクターに資金シフト鮮明化
*ファナック<6954> 10940 +290
日銀短観での設備投資計画はコンセンサスを上ブレ
*コマツ<6301> 3190 +90
ロシア新工場の11年売上高500億円見込むなどといった報道もあり
*KDDI<9433> 704000 +8000
通信株は全面高、ディフェンシブ性や割安感などに見直し
*信越化学<4063> 6670 -10
塩ビ値上げ報道など伝わる一方、シリコンウエハ価格下落
*アステラス<4503> 4990 +60
R&D会議を開催、血液凝固阻止剤のフェーズ2成功など伝わる
*東京エレク<8035> 6840 +120
為替円安でハイテク株に資金向かう、裁定買いなど需給面影響
*住友鉱<5713> 2075 -55
非鉄金属市場の軒並み下落などがマイナス材料
*ソリッド<7602> 66 +14
引き続き、日本で初の敵対的買収成立を思惑視
*SUMCOTEC<5977> 4700 -390
台湾子会社の株価下落やシリコンウエハ価格下落
*フォーサイド<2330> 3680カ +500
通期最終利益を0.5億円から1億円に上方修正
*トッキ<9813> 559 +48
キヤノンによるTOB成立で再度業績回復期待高める格好
*アインファーマ<9627> 1654 +104
中間期実績は期初計画から上ブレ
*ラックHD<3857> 333 +20
160万株、5億円を上限とした自社株買いを発表
*マルマエ<6264> 282000 +31000
前日に続いて太陽電池部品の受注残高急増を材料視
*ガーラ<4777> 53700カ
前日に続いて中国での認可取得を材料視
*ユビテック<6662> 219000 +24000
前日に続いて松電工の保有比率引き上げを材料視
*ウェブマネー<2167> 352000 -31000
新興市場の軟化で直近上場株は軒並み安
*アートネイチャ<7823> 1225 -90
11月の売上高は減収率が今期最大
*OHT<6726> 95000ウ
過年度決算を修正する可能性があると発表で警戒感
*eまち<4747> 905000 -145000
上ヒゲ連発で上値の重さを意識
*アスカネット<2438> 134000 -16000
前日に中間決算発表、通期予想の上方修正発表なく失望
*モック<2363> 41100 -3900
前日まで3日連続ストップ高、過熱警戒感から利食い優勢
*ACCESS<4813> 542000 -37000
東証1部の低位株活況で新興市場からは資金離散
*フルスピード<2159> 153万 -7万
前日に続いて決算発表通過による材料出尽くしムードが続く
[後場動いた株]
12/13
*EPS<4282> 392000 +16000
CRO業界の再編期待など波及
*ガス化<4182> 1148 +22
原油高をプラス材料視か、前日には機能性光学材料などの研究開発拠点新設
都民銀行<8339> 3520 +60
GSが投資判断を「中立」から「買い」に上げ、5000円目標
*国際帝石<1605> 120万 +2万
原油市況の上昇がストレートに好感される格好
*シンキ<8568> 143 -14
前日の株価急騰を受けて短期資金の利食い売りが先行
*エルピーダ<6665> 3810 -330
特に材料見当たらないのだが、直近上昇でニューショートなどの需要は強い模様
*光通信<9435> 3860 -280
目先の買い戻しの動きにも一巡感か、短期筋の利食いが優勢
*アドテスト<6857> 3210 -230
先物安に伴う裁定解消売りの影響など大きく
*太陽誘電<6976> 1776 -117
目立った材料ないが、信用取組悪く前日の上昇で戻り売り圧力
*アイフル<8515> 2205 -145
前日にはUBSが目標株価を1800円まで引き下げ
*ソリッド<7602> 52 +7
ケン・エンタープライズによるTOB成立との一部報道
*ガーラ<4777> 49650 +4000
韓国子会社開発のオンラインゲームサービス提供に関し、中国政府の認可取得
*インテリ<4757> 233000 +5000
UBSで人材サービスの業界レポート、グロースストックの観点で推奨
[前場動いた株]
12/13
*GMOインター<9449> 401 +80
前日に伝えられたヤフーとの資本提携を引き続き評価材料とする
*ハルテック<5916> 151 +17
直近で出来高漸増方向、10月戻り高値も更新で短期資金の注目高まる
*日本駐車場開発<2353> 6500 +560
営業外収益で投資利益発生、経常益の増額修正と自社株買いを材料視
*クラリオン<6796> 315 +25
引き続き、日立製作所との車載情報システム事業再編を材料視
*ニチアス<5393> 497 +38
特別損失が想定よりも下ブレの公算といった会社見通しなど引き続き材料視
*MUTOH HLDG<7999> 530 +39
明日の四季報発売なども期待材料となって自律反発
*酒井重工業<6358> 221 +14
PBR水準の割安感などはやして低位材料株部sy速の流れに乗る
*松尾橋梁<5913> 125 +7
ハルテック上昇が刺激か、低位の橋梁株が人気化
芝浦メカ<6590> 574 +32
下値圏でのもみ合い上放れ、チャート妙味などがはやされる
*学情<2301> 430 +17
発行済み株式数の約7%にあたる自己株取得決議が買い材料
*三協・立山HLDG<3432> 158 +6
ニッケル市況反発などはやした買い戻しの動きが継続
*日東製網<3524> 122 +4
前日に中間業績修正を発表、最終利益の上ぶれを評価の格好
*大東建託<1878> 5990 +170
11月の受注状況などを引き続き評価する動き
*有沢製作所<5208> 1393 +38
タイヨウ・パールの大株主登場などが前日には伝わる
*富士興産<5009> 150 +4
原油市況の上昇を手掛かりに関連の低位材料株として関心
*日本配合飼料<2056> 162 +4
前日からの出来高増加なども背景に、値動きの軽さを材料視
*SANKYO<6417> 5030 +120
JPMが新規「オーバーW」、3900円目標
*いすゞ<7202> 547 +13
低公害ディーゼルエンジンに関して、トヨタと共同出資会社設立の方向
ソニー<6758> 6370 +130
DS3を軸としたネットワーク構築戦略など評価、海外投資家の資金流入
*ほくほく<8377> 382 +7
GSでは「強い買い推奨」リストに新規採用
*サンシティ<8910> 45950 -4000
前日に業績予想の下方修正、営業利益は80.8億円から62.4億円に減額
*藤森工業<7917> 1050 -85
子会社のフジモリ産業が型枠強度データを偽装と発表している
*アイフル<8515> 2215 -135
損害賠償としてプロミスに利息返還を命じた神戸地裁判決がマイナス視される
*東洋エンジ<6330> 655 -38
GSでは投資判断を新規に「売り」推奨
*三菱UFJ<8306> 1164 -61
米サブプライム対策基金による融資要請なども負担増への警戒材料
*合同製鉄<5410> 343 -17
鉄スクラップ価格の急騰で電炉株にはデメリット
*山善<8051> 528 -26
買い手掛かり難、買い戻し一巡で再度売り方優勢
*グッドウィル<4723> 25850 -1270
特に目立った材料観測されないが、手仕舞い売りに押される格好
*東京製鉄<5423> 1331 -63
スクラップ価格急騰など受け三菱UFJは「4」を継続
*DeNA<2432> 578000 -27000
フィルタリング強化の影響を警戒する動きが継続
*大和紡績<3107> 343 -16
前日急騰の反動で短期資金の利食い売りが優勢
*札幌北洋HLDG<8328> 1080000 -50000
GSでは投資判断を「中立」から「売り」に格下げ
*三井住友FG<8316> 912000 -42000
BOA、ワコビア、PNCなどが当初想定よりも損失拡大見通しと発表で
*アーバンコーポ<8868> 1605 -73
不動産株軟調な中、信用高値期日接近も
*ソフトバンク<9984> 2425 -110
ネット関連株調整が響く格好、セクター内のリバランスといった見方に
*イオンクレ<8570> 1924 -86
消費者金融株の下落でノンバンクの一角が軟調
*住友不動産<8830> 3160 -140
短観による景況感の悪化を警戒で前日から不動産株の下げ目立つ
*新日本製鉄<5401> 660 -11
短観やSQを控えて主力大型株には全般買い手控え
*IHI<7013> 209 -7
増資直前の実質営業赤字報道などがあらためて警戒感を誘う格好
*東芝<6502> 873 -16
NAND型フラッシュメモリーは11月も10%強の下げで決着
*三菱商事<8058> 3300 -20
原油高受けて買い先行も全般の地合い悪化に押される展開
*横浜銀行<8332> 828 -32
GSでは投資判断を「買い」から「中立」に格下げ
*野村HLDG<8604> 1932 -73
米国市場伸び悩みに伴う株式市場の軟化を嫌気
*ドコモ<9437> 179000 +2000
みずほでは投資判断を「1」に格上げ、25万円目標
*コマツ<6301> 3200 +10
前日には建設機械遠隔管理システムの説明会を開催
*日東電工<6988> 6150 +90
引き続き、11月の液晶フィルム受注動向などを評価
*アビリット<6423> 254 +17
一昨日の大幅下方修正発表で悪材料出尽くし感、取組妙味に低PBR水準も
*アサックス<8772> 170000 -12000
不動産株下落に引きずられるほか、消費者金融株安も逆風
*オートバックス<9832> 2460 -80
自己株式の取得中止を発表で嫌気売り
*アプラス<8589> 111 +19
シンキの株価急騰を受けて連想感が波及する格好
*堺化学<4078> 505 +11
株式新聞が注目銘柄として取りあげている
*どん<8216> 522 -33
吉野家の買収を受けて前日は急騰も短期的な過熱警戒感
*セイクレスト<8900> 21100カ
通期純利益予想を1.2億円から2.9億円に上方修正
*トッキ<9813> 560 +48
TOB取得期間終了後の処分売りも一巡感、今後の業績拡大期待の買い
*かどや油<2612> 1680 +75
三菱商が出資比率を引き上げると報じられる
*マルマエ<6264> 237000 +26000
11月の太陽電池関連部品の受注残高は前年比3.5倍に膨らむ
*スタートT<3092> 312000 +15000
いちよしでは今期業績が会社計画を上回る見通し
*ACCESS<4813> 599000 +18000
ドコモなどとのソフト開発を引き続き好感する動き
*ユビテック<6662> 195000カ
松下電工が保有比率を1.13%から10.19%に引き上げ
*ツヴァイ<2417> 935 -65
本日は売出株の受け渡し期日を迎える
*東山フイルム<4244> 876 -44
上場日の前日は陰線と長い上ヒゲを残すなど需給不安が強まる
*フルスピード<2159> 163万 -17万
前日に好決算発表も目先の出尽くし感が先行
[後場動いた株]
12/12
*三協立山<3432> 152 +9
ニッケル市況の反発受けて買い戻しの動きが優勢
*日本農薬<4997> 648 +36
石原産業の株価上昇などで、農薬関連の出遅れとして物色
*日本ケミコン<6997> 729 +37
前日には新光が投資判断を「2」から「1」に格上げ
*日M&A<2127> 669000 +33000
新興市場の株高がリバウンド期待を誘う形
*北陸電工<6989> 223 +11
先週末には株式新聞で取りあげられて人気化した経緯
*ハニーズ<2792> 3320 -160
11月の既存店好調を評価した買いにも一巡感で利食い売り先行
*電源開発<9513> 4200 -140
10月安値水準では戻り売り圧力なども強まる格好
泉州電業<9824> 1906 +121
前日に決算発表、2ケタ増収増益決算や増配などを評価
*アプラス<8589> 92 +4
シンキの株価急騰が刺激材料ともなる格好
*どん<8216> 555 +80
吉野家による買収報道が伝えられ
[前場動いた株]
12/12
*サイボウズ<4776> 46950 カ
第3四半期決算を好感、8-10期営業利益は前年同期比48%増
*シンキ<8568> 154 +33
新生銀の連結子会社化に伴うシナジー効果期待などをはやす
*きもと<7908> 770 +78
三菱UFJでは投資判断を「2」から「1」に格上げ
*ニチアス<5393> 408 +29
前日に開催された説明会などが買い材料視されているもよう
*巴工業<6309> 1481 +85
一昨日の好決算を受けて水準訂正の動きが続く状況
*GMOインターネット<9449> 292 +15
引当金増加に伴う赤字拡大などで前日は売り先行も、徐々にアク抜けムード強ま

*クラリオン<6796> 287 +14
車載システム開発体制の効率化など報じられる
大和紡績<3107> 350 +17
インフルエンザ関連として物色が向かう状況と観測
エスエス製薬<4537> 587 +28
前日に業績上方修正、通期営業利益は15億円から23億円に増額
*三井松島産業<1518> 295 +14
世界的な資源大手の再編の動きなども思惑材料に
*日新電機<6641> 580 +26
日興シティでは新規に「1M」、790円目標
*富士興産<5009> 144 +6
原油高を材料視、石油関連の低位株として短期資金が向かう
*平和<6412> 1012 +42
200万株を上限とした自社株取得枠設定が買い材料
*ケンウッド<6765> 153 +6
クラリオンなどと同様に低位ハイテク株見直しの動き
*酉島製作所<6363> 1495 +57
中東のインフラ関連として今後の活躍余地の広がりを期待
*ハルテック<5916> 132 +5
低PBR支えに堅調なリバウンド継続、出来高の増加もプラスに
*ティアック<6803> 110 +4
短期的な調整一巡感、再度iPod関連などとしてはやす
GSユアサ<6674> 278 +10
本日、リチウムイオン電池新会社設立を発表予定
*富士通ゼネラル<6755> 631 +22
日証金ベースでの貸株残増加、逆日歩銘柄
富山化学工業<4518> 763 +26
ダイワボウと同様に、インフルエンザ関連として物色
*田辺三菱製薬<4508> 1086 +37
GSでは投資判断を「中立」から「買い」に格上げ、1400円目標
*石原産業<4028> 208 +7
9月のマド埋め目指す動き
ドワンゴ<3715> 441000 +14000
前日の急落で押し目買い集まる
*フジミインコ<5384> 1730 +50
KBCでは投資判断を「BUY」に格上げしている模様
*ニプロ<8086> 2345 +65
前日にはメリルが「中立」から「買い」に格上げ
*JSR<4185> 2865 +70
押し目買い意欲の強まりが売り方の買い戻しを誘う格好
*ラウンドワン<4680> 247000 +6000
JPMの「オーバーW」継続で突っ込み警戒感も台頭
*新日石<5001> 882 +21
原油市況の大幅上昇などが買い材料につながる
DeNA<2432> 590000 -49000
みずほでは投資判断を「2」から「3」に格下げ
*三井不動産<8801> 2715 -150
不動産株の下げきつい、大手各社が軒並み下落率上位
*ヤマトHLDG<9064> 1521 -83
内需系の主力銘柄の一角が軟調、目立った材料はない
*オリックス<8591> 22160 -1170
米国金融株安などが響く、前日急騰の反動も強く
*DI<4310> 178000 -9000
20万円大台乗せで一旦は達成感も
*アドバンテスト<6857> 3340 -160
SQを控えて指数採用値がさ株は手掛けづらく
*トクヤマ<4043> 1143 -54
薄膜太陽電池の市場拡大観測から、先行きのシリコン需要などに警戒
*損害保険ジャパン<8755> 1075 -48
11月の損保各社の状況は総じて伸び悩みで、関連各社軟調目立つ
*クレディセゾン<8253> 3230 -140
UBSの消費者金融株に対する目標株価引き下げなどもマイナス視
*大和ハウス工業<1925> 1521 -65
前日に月次を発表、11月金額ベースでは前年比4%減
*東邦瓦斯<9533> 614 -26
日興シティでは450円目標で売り推奨を継続
*日本板硝子<5202> 598 -25
11月のマド埋めもほぼ完了で短期リバウンドに一巡感
*イオン<8267> 1785 -71
内需大型株の一角が軟調、短観など控えて警戒
*住友信託銀行<8403> 869 -34
CSでは目標株価を1254円から940円に引き下げ
*IHI<7013> 203
監理ポスト割当に伴う先行き不透明感が続く
*三菱UFJ<8306> 1206 -22
米国金融関連株の下落で利食い売り圧力も強まる
*新日本製鉄<5401> 661 -10
資源関連にも利食い先行、中国のインフレ警戒も逆風
*三菱商事<8058> 3310 -20
前日上昇の反動で利食い売りも、ファンドのリバランス一巡感で下げ渋り
東芝<6502> 882 -24
10-12月期の営業減益観測報道も嫌気
*東京瓦斯<9531> 561 -15
みずほでは投資判断を「2」から「3」に格下げ
*住友金属鉱山<5713> 2180 -75
資源価格の先行き懸念に加え、信用買い残も高水準
*商船三井<9104> 1523 -19
バルチック指数の下落に加えて、モルガンは目標株価引き下げ
*キヤノン<7751> 5660 -170
大日本印刷の半導体低コスト新製法などが警戒材料か
*リコー<7752> 2165 +25
日興シティが投資判断を「2M」から「1M」に格上げ
*ユビキタス<3858> 414000 +16000
初値の40万円を支持線として意識
*eまち<4747> 117万 +14万
100万円台乗せで値幅取り妙味も高まる格好
*メディアS<4824> 55800カ +5000
第1四半期は営業損益段階から黒字化
*フルスピード<2159> 177万 +3万
本日発表予定の四半期決算を期待する動き
*ぐるなび<2440> 255000 +24000
前日の25日線での下げ止まりを受けて反発機運
大証<8697> 571000 +31000
UBSでは投資判断を新規に「バイ」、目標株価70万円
*Dクリック<4841> 40750 +2100
動画広告配信サービスの強化報道を材料視
*東山フイルム<4244> 920
本日ジャスダックに上場、初値は1050円(公募価格700円)
*アジアメディ<2149> 656 -64
海外市場で550万株の新株発行、株式価値の希薄化懸念強まる
*ベリサーブ<3724> 59万 -2万
所属部1部決定で目先の材料出尽くし感
*ゼンテック<4296> 261000 -34000
MSワラント発行で約70億円調達、希薄化懸念など先行
*ケア21<2373> 29300 -700
前期営業利益は1.5億円から0.6億円に下方修正
[後場動いた株]
12/11
*巴工業<6309> 1396 +200
前日に決算発表、今期営業利益は6期連続最高駅更新見通しなどを評価
*川島織物<3009> 138 +10
仕手系色の強い低位材料株を短期循環物色する流れ
*パイロット<7846> 115万 +8万
前日に1:5の大幅株式分割実施を発表
*ニチアス<5393> 379 +25
本日説明会を開催との観測あり
*長谷工<1808> 234 +15
産技総研跡地の開発予定者が同社グループに決定とも伝わり
大平洋金属<5541> 1177 +60
資源関連株の中では出遅れ感が強く
*不二家<2211> 186 +9
特に材料見当たらず、低位材料株の出遅れとして循環物色
ツガミ<6101> 385 +18
工作機械関連が循環物色される流れにも、取り組みも妙味
*今仙電機<7266> 1883 +84
野村では投資判断を新規に「2」
*IHI<7013> 239 ウ
過年度決算訂正を発表、東証の監理ポスト割当で機関投資家の売り警戒
*イオンファンタ<4343> 2560 -185
月次動向を嫌気、11月全社売上は今期初の減収に
*NIS<8571> 311 -19
日興シティでは投資判断を「1H」から「2H」に格下げ
*ゼンリン<9474> 3480 -180
10月の高値更新で一旦達成感も生じる格好
*高砂香料<4914> 768 -33
高値圏での戻り売り圧力の強さが意識される展開
*ヤマハ発動<7272> 2920 -120
モルガンでは「オーバーW」から「イコールW」に格下げ
グローリー<6457> 2795 +135
サブプライム問題と同様に、金融機関の設備投資減退懸念も後退
[前場動いた株]
12/11
*ソキア<7720> 579 カ
トプコンが完全子会社化発表、TOB価格640円にさや寄せ
*旭テック<5606> 131 +16
日証金ベースでは貸株残が超過、売り方の買い戻しが主導
*東都水産<8038> 233 +18
前日から、役員退職慰労引当金制度の廃止による特別利益計上を材料視
*ニプロ<8086> 2275 +165
メリルでは「中立」から「買い」に格上げ、2600円目標
*鬼怒川ゴム工業<5196> 145 +10
仕手系色の強さを妙味に、低位材料株物色の流れが向かう
*ルック<8029> 192 +11
衣料品関連の低位材料株として短期資金の矛先が向かう格好
*オリックス<8591> 23410 +1310
サブプライムローン問題への警戒感後退が買い材料
*ダイセル化学工業<4202> 721 +34
野村では投資判断を「3」から「2」へ格上げ
*日特建設<1929> 86 +4
大和ハウスと小田急建設の資本提携合意で、不動テトラとの資本提携蒸し返す
*ニチハ<7943> 902 +40
住宅減税延長期待などから関連銘柄としてリバウンドが続く
*三菱商事<8058> 3280 +140
総合商社株が全面高、中東プロジェクトなどへの期待感
*飯野海運<9119> 1221 +51
海運株のなかでは取り組み妙味などが強く
*SANKYO<6417> 5080 +210
新機種「アクエリオン」の拡大期待などはやす
*大京<8840> 365 +15
オリックスと組んでの台湾マンション展開などを引き続きはやす
*牧野フライス<6135> 918 +37
先週末に発表した自社株買いの実施を引き続き材料視
不二越<6474> 499 +20
産ロボ各社が視覚センサー自社開発を進めるとも一部報じられる
*東芝テック<6588> 805 +30
好業績の好取組株として人気化、踏み上げの動きが主導
DOWAHD<5714> 788 +29
資源関連株が総じて反発の中、下げのきつかった非鉄株
*トプコン<7732> 1432 +52
ソキアの完全子会社化によるシナジー効果など期待
ゼオン<4205> 766 +27
株価の底打ち感広がってリバウンド機運高まる格好
*川崎汽船<9107> 1198 +42
資源関連株が全般切り返す、ファンドのリバランスの動きに一巡感
旭硝子<5201> 1603 +54
GSでは「中立」から「買い」に格上げ、1850円目標
*ドワンゴ<3715> 430000 -40000
ネット関連株が全般売り優勢、利食い売りの動きが集中の格好
*シンキ<8568> 122 -10
前日は長い上ひげつけて伸び悩む、上値のシコリの重さなど意識
*GMOインターネット<9449> 273 -18
引当金増加により、最終損益を130億円の赤字から186億円の赤字に下方修正
*ラウンドワン<4680> 236000 -13000
引き続き、11月の既存店売上伸び悩みなどを売り材料視
*藤森工業<7917> 1162 -61
太陽電池関連として先週末から急騰してきた反動
*日新電機<6641> 559 -26
TOB期間通過に伴う処分売りの動きが継続する状況
*栗本鉄工所<5602> 254 -11
11月に空けたメドもほとんど埋める状況で戻り一巡感
*シルバーオックス<8024> 182 -7
日証金では貸借取引申し込み停止措置を実施
*フェイス<4295> 15300 -530
ウェブマネーの大幅反落なども売り材料につながる格好
*カクコム<2371> 469000 -16000
新興ネット関連株の下落などが響き、利食い売り圧力強まる
*あいおい損害保険<8761> 611 -20
損害保険各社の11月営業実績では、自動車保険が全社で減収
*三菱UFJ<8306> 1241 +21
UBSの資本増強策などがサブプライム懸念の一段の後退
*新日本製鉄<5401> 676 +12
中国の鋼材価格上昇なども見直し材料につながる格好
*双日<2768> 437 +13
総合商社株が人気化、株価の値頃感なども強く
*丸紅<8002> 833 +19
アブダビで発電プラントなどのプロジェクトを合意と一部で伝わっており
*クラリオン<6796> 274 -3
前日急伸の反動、短期的な過熱警戒感が優勢
*東芝<6502> 913 +10
有機ELテレビ発売延期発表をポジティブに受け止める
*三菱マテ<5711> 531 +13
銅市況は軟調も資源関連株の上昇に連れ高
ソニー<6758> 6180 +110
東芝の有機ELテレビ発売延期などもプラスに取られる
*日産<7201> 1274 +14
日本車の中東輸出急増といった報道も材料視
*キヤノン<7751> 5860 -60
同社工場の建設を巡り鹿島が所得隠しと伝わり、買い手控えにつながる格好
*JR東日本<9020> 965000 +21000
GSでは強い買い推奨リストに新規採用、115万円目標
*エーザイ<4523> 4770 -70
大型買収が発表されているが、目先的にはのれん代償却負担など警戒
*島精機<6222> 5220 +190
資源関連株の上昇などで中国関連として見直し買い
*平和奥田<1790> 81 +5
前日の急落を受けて自律反発狙いの動き
*洋BENG<4828> 1270 +140
特に目立った材料は観測されず、一部短期資金が流入
*ザイン<6769> 167000 +12000
通期経常利益を11.11億円から13.64億円に上方修正
*ベリサーブ<3724> 628000 +80000
東証1部への指定を期待する動きが先行
*ACCESS<4813> 565000 +64000
一部ドコモ向け端末に、linaxベースのプラットフォームを提供と発表
*ネットプラ<3328> 157000 +13000
ヤフーとイーベイの仲介業務で人気化継続
*リプラス<8936> 135000 +11000
JPMでは新規「オーバーW」、目標株価14万9700円
*スタートT<3092> 28万
本日マザーズ上場、初値は27.2万円(公募価格17万円)
*スタイライフ<3037> 158000 +15000
仮想商店街事業に本格参入と報じられる
*日本通信<9424> 46300 +2550
ドコモと相互接続協定書を締結と伝わり
*ダヴィンチ<4314> 118000 +4000
大和では目標株価を11.5万円から14万円に引き上げ
*ウィズ<7835> 149000 -19000
中間最終損益は1.9億円の赤字から3.5億円の赤字に下方修正
*ウェブマネー<2167> 41万 -4万
本日は新興市場の地合い悪化で直近上場株が軒並み安
*光波<6876> 1062 -79
青色LED向け基板開発をハヤした買いが一巡
*バックス<4306> 35350 -2450
11月の売上高は2ヶ月連続で増収率が縮小
*DeNA<2432> 654000 -85000
野村では投資判断を「1」から「2」に格下げ
*ミクシィ<2121> 165万 -8万
携帯フィルタリングサービスの影響を懸念
[後場動いた株]
12/10
*OMCカード<8258> 460 +34
信用高値期日通過で需給改善期待
*丸山製<6316> 311 +22
幕間つなぎ的な感覚で仕手性の強さに関心向かう、ダイワボウ上昇刺激
*大同メタル<7245> 657 +46
先週末には自動車用軸受けの増産報道が一部で伝わっている
*蛇の目<6445> 118 +8
目立った材料はなく、低位材料株株循環物色の動きでリバウンド
*ハニーズ<2792> 3530 +180
既存店売上回復傾向などからショーカバー優勢の展開が続く
*DI<4310> 199000 +10000
逆日々発生などはやして踏み上げを狙う動き
*三協立山<3432> 142 +7
ニッケル市況の上昇などを好材料視
*セキュアード<2392> 171000 -11000
1部上場後も見切り売りの動きやまず、直近ではピクテ・アセットの保有比率低下
*コスモ石油<5007> 442 -22
海外事業拡大報道伝わるが、原油安の中で材料視されず
*日M&A<2127> 668000 -28000
本日から東証1部に上場、目先的には出尽くし感が優勢
*Fマート<8028> 3360 -140
高値更新後の買い戻しの動きにも一巡感で利食い先行
*エンJPN<4849> 380000 -12000
UBSでは目標株価を74万円から57万円に引き下げ
*DeNA<2432> 739000 -28000
「モバゲータウン」がフィルタリングサービスの制限対象になる可能性との懸念
フリービット<3843> 442000 +21000
前引け後に新中期計画発表、10.4期売上高は130億円(従来目標100億円)目標に
[前場動いた株]
12/10
藤森工業<7917> 1223 +200
引き続き、色素増感型太陽電池の将来性期待で買われる
*シンキ<8568> 132 +20
新生銀の連結子会社化による財務体質の改善期待などはやす
*バルス<2738> 84400 +10500
先週末は引け際に急落、発注ミスなどとの観測が多かった模様
*日本ケミファ<4539> 596 +50
岡三では投資判断を新規に「強気」
*光通信<9435> 4140 +320
6日付の野村レポートが株価上昇のきっかけにつながっている格好
*シルバーオックス<8024> 170 +12
衣料品関連株物色の一環か、仕手色の強さなども妙味
大和紡績<3107> 335 +19
インフルエンザ関連の低位材料株として先週から動意づく展開
*三井松島産業<1518> 287 +15
ドイチェ・アセットやフィデリティ投信の保有比率上昇
*ニチアス<5393> 348 +18
先月末の融資枠締結などで徐々に底割れ懸念払拭
*テレパーク<3738> 138000 +7000
光通信の株価上昇などが刺激材料ともなる格好
*サンドラッグ<9989> 3170 +150
インフルエンザ流行前倒しなど評価で買い戻しの動き活発化
*A&AM<5391> 131 +6
先週は防火耐火構造に不正なしと発表で買い安心感が強まっている格好
*リズム時計工業<7769> 153 +7
低位有配株として一部で取りあげられている
*東洋ゴム工業<5105> 461 +21
建材偽装の影響に関しては大方織り込んだとの見方
パイオニア<6773> 1175 +53
UBSでは投資判断を「セル」から「ニュートラル」に格上げ
*ゼンショー<7550> 1199 +54
牛肉の輸入制限緩和報道などがプラス材料視
*パーク24<4666> 1150 +49
今週決算発表が予定されており期待感も優勢の展開
*ニチハ<7943> 849 +36
住宅優遇税制に対する期待感が継続
*ケンウッド<6765> 146 +6
民生エレク全般に見直しの動きも強まっており
*アトリウム<8993> 2605 +100
マッコーリーでは投資判断「アウトP」を継続
*アルパイン<6816> 2020 +76
先週には岡三の投資判断格上げ伝わる、取組妙味も強く
*日本ビクター<6792> 241 +9
米国個人消費に対する過度な先行き懸念など後退
*ケネディクス<4321> 215000 +8000
先週末に掲載された特集記事などを好材料視
*横河電機<6841> 1304 +46
月初に空けたマド埋めを目指す動き
*セガサミー<6460> 1451 +45
タイヨーエレックの株式追加取得などをも材料視
*積水化学<4204> 798 +24
11月の受注は棟数ベースで前年同月比10%増と順調
*東建コーポ<1766> 3830 ウ
業績予想を下方修正、通期営業利益は130億円から67億円に減額
*ラウンドワン<4680> 259000 -30000
11月既存店売上は前年比7.4%減、減収率は今期で最大
*フィデック<8423> 123000 -13000
11月の安値水準割り込んで、個人の見切り売り圧力強まる格好
*オーエム製作所<6213> 998 -62
目立った材料は観測されないが、全般的に利食い売り圧力が強まる
*小田急建設<1834> 311 -19
先週末にかけ大和ハウスとの資本提携で急騰、短期資金の利食い集まる
*NISグループ<8571> 336 -20
先週末には増資会見中止、資本提携合意正式発表も混乱を嫌気
*ティアック<6803> 107 -6
先週末にiPod関連として取り上げられ急騰した反動
*第一中央汽船<9132> 679 -30
バルチック指数の続落で中小型海運株も軟調
*日本新薬<4516> 1097 -44
日興シティの格上げで先週央に急伸した反動
*リコー<7752> 2060 -80
先週後半にはGSが投資判断を「中立」に格下げ
*アーバン<8868> 1719 -63
信用高値期日も接近で戻り売り圧力は強く
*三菱UFJ<8306> 1230 +29
リバランスによる資金流入など需給面が主導と観測
*商船三井<9104> 1503 -37
バルチック指数が3日続落で短期資金の利食いに押される
*住友商事<8053> 1618 +11
CSでは「アウトP」に格上げ、2010円目標
*ソニー<6758> 6050 +140
値下げ後の国内PS3販売動向好調などを評価
*アステラス<4503> 5010 +40
金庫株1000万株超消却、来期中実施の公算と報じられている
*協和発酵<4151> 1207 -35
キリンによるTOBが完了で、より希薄化懸念に関心が向かう
*大平洋金属<5541> 1125 +17
先週末のニッケル市況は大幅続伸
*ミレア<8766> 4100 +10
日興シティでは「1H」に格上げで5020円目標
*ユニオンHD<7736> 142 +16
先週末には第3者割当による新株予約権の発行を発表
*エフピコ<7947> 3550 -170
GSでは投資判断を「買い」から「中立」に格下げ
*平和奥田<1790> 75 -40
不適切な会計処理発覚、評価見直しなら9月末時点で債務超過の見込み
*OSGコーポ<6757> 391 +46
通期営業利益を2.67億円から3.20億円に上方修正
*クラフト<7440> 2385 +270
MBOを実施、TOB価格の1株2396円にサヤ寄せ
*アルファHD<6633> 294 +19
単独ベースでの通期経常利益を0.62億円から1.76億円に上方修正
*アトラス<7866> 631 +31
中間経常利益を2.7億円から4.3億円に上方修正
*ハブ<3030> 150000 +11000
11月の既存店増収率は11%増となり今期最大
*ナチュラム<3090> 246000 +16000
前週末に第3四半期決算発表、順調な進捗率などを評価
*ビジトラ<4289> 80600 +4100
前期営業利益実績は3.2倍と急拡大
*アスキーS<3801> 47000 -3000
オリックスによるTOBの不成立を嫌気
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[後場動いた株]12/7
*トーカロ<3433> 1900 +210
半導体関連の割安株として物色人気が向かう格好
*HIS<9603> 2235 +150
年末年始の海外旅行予約堅調推移なども材料視
*オリ白石<1786> 305 +20
100万株を上限とした自社株買い実施が前日から買い材料
*三井松島<1518> 272 +16
フィデリティ投信の保有比率が7.47%にまで上昇
*日CMK<6958> 895 +49
メイコーの株価上昇基調など刺激に
*ニチハ<7943> 813 +44
住宅優遇税制の延長報道などが期待材料にもつながる形
☆東京ドーム<9681> 625 +33
第3四半期累計経常利益は前年同期比33%増になったとの観測報道
*バルス<2738> 73900 -9800
引け間際に急落でその後は買い気配、誤発注との見方多い
*佐伯建設<1889> 77 -3
週末要因に伴い、低位建設株には短期資金の換金売りが優勢に
*エルピーダ<6665> 4140 -160
UBSでは、DRAMスポット価格上昇の継続は楽でないとも指摘
*森精機<6141> 2475 +90
11月の工作機械業界の受注好調などを評価材料視
*DeNA<2432> 767000 -56000
東証1部への昇格決定が目先の材料出尽くしにつながる格好
*SEHD<9478> 13800 +1800
ウェブ媒体コンテンツについて、ヤフーニュースへの提供を開始と発表
*ひまわりHD<8738> 89 +6
11月の月次動向では、総口座数が前月比139件の増加
☆UBIC<2158> 10350 +910
DTトーマツによるアジアハイテク企業の売上成長率ランキングで国内トップに
[前場動いた株]12/7
*藤森工業<7917> 1023 カ
色素増感型太陽電池の実用化にメドなどと報じられており
*ティアック<6803> 117 +21
iPod接続のスピーカーシステムなどを手掛けていると伝わられ
*システムプロ<2317> 96900 +10000
前日発表の決算内容を好感、今期営業利益も20%増益
*北陸電気工業<6989> 214 +21
株式新聞が注目銘柄として取りあげている
*セシール<9937> 325 +27
前日に月次動向発表、売上伸び率は今期で最大に
☆第一工業製薬<4461> 301 +22
色素増感型太陽電池関連の一角などとしてはやされているもよう
*加藤製作所<6390> 470 +32
先に日興シティがレーティング未付与ながらポジティブなレポート
*大京<8840> 340 +23
オリックスと組んで台湾でのマンション事業に参入と報じられ
*日本ケミコン<6997> 694 +46
前日のハイテク物色にも乗って自律反発期待
*JFE商事HLDG<3332> 706 +46
本日はJFEなど大手鉄鋼株の強い動きも目立ち
*ダイエー<8263> 699 +38
調整一巡感も強まり、リーマンの格上げなどあらためて蒸し返す展開
*TIS<9751> 2315 +125
UBSでは来年のトップピック銘柄の一つにも取りあげている
*チヨダ<8185> 2065 +111
売り方の買い戻しなど急がれる展開
*牧野フライス<6135> 862 +46
工作機械業界の受注は1-11月で過去最高を更新とも伝わり
*大和ハウス工業<1925> 1580 +81
住宅優遇税制軒並み延長との報道が材料視される
*大阪チタニウム<5726> 8970 +450
非鉄関連株も本日は総じてリバウンドの動きとなっており
*三信電気<8150> 1600 +80
前日の関連銘柄上昇を受けて、半導体関連として関心
*オリックス<8591> 22750 +1130
大京と組んで台湾のマンション事業に進出と伝えられる
*鹿島<1812> 393 +19
前日には日証金ベースでの貸借倍率が大幅に改善
*住友不<8830> 3470 +160
前日に発表された11月の都心オフィス空室率低下なども材料視
*川崎汽船<9107> 1235 +55
リバランス売りの一巡感などで海運株には押し目買いの動きも活発化
*大東建託<1878> 5660 +250
11月の受注は月次ベースで過去最高になった
*大平洋金属<5541> 1088 +47
ニッケル市況は前回安値を割り込まずに反発基調
*三井物産<8031> 2395 +100
原油高などを背景にして資源関連のリバウンドに関心向かう
*日本写真印刷<7915> 4320 -120
野村のフォーラムきっかけに今週は人気化、利食いの動きが先行
*レンゴー<3941> 809 -21
アライアンス・バーンスタインの保有比率など低下
*あいおい損害保険<8761> 617 -16
11月の損保6社では自動車保険は全社減収とも伝わり
*三菱UFJ<8306> 1229 +1
米国でのサブプライム対策が好感されるが、連騰続いて利食い売りも
*新日本製鉄<5401> 662 +13
リバランスの動きにも一巡感から、資源株は総じて反発展開
*東芝<6502> 916 +27
米国ではフラッシュメモリ関連株が上昇
*第一中央汽船<9132> 708 +17
大手海運株の株価上昇で中小型海運株も買われる
☆住友化学<4005> 983 +19
サウジで第2期プラント建設へなどと報じられ
*SUMCO<3436> 3650 +150
みずほでは前日に「1」継続、リバウンドの流れが強まる展開
*日立建機<6305> 3700 +110
11月の中国油圧ショベル販売台数は前年比で2.1倍
*オートバクス<9832> 2585 +150
週末要因も重なって短期資金などの買い戻しが優勢
*田淵電機<6624> 382 +24
Wiiの内臓アダプターなどを手掛けていると伝わり
*フリード<9423> 15050カ
ファイナンスによる債務超過回避を期待
*ADワークス<3250> 106000カ +10200
株式新聞が注目銘柄として取り上げる
*ウェブマネー<2167> 382000
初値は35万円(公募価格10万円)、上場初日の前日は買い気配のまま
*ケル<6919> 267 +17
40万株、1.2億円上限の自社株買いを発表
*富士製薬<4554> 2400 +100
岡三では新規に「強気」、目標株価3400円
*MTI<9438> 361000 +14000
大和のフロンティアレポートの経常増益率ランキングでトップ
☆フェローテク<6890> 1079 +33
本日午前の野村フォーラム参加企業
*アルチザ<6778> 93200カ
第1四半期経常利益は前年同期比2.5倍と大幅増益
*トライアイズ<4840> 4700カ +500
前日に続いてプロバイダー事業の取得を材料視
*日本通信<9424> 40850 +2700
ファイナンス実施による事業拡大期待が先行
*MICメディ<2166> 471000 -24000
直近上場株は新興市場の軟化で軒並み安
*ACCESS<4813> 495000 -22000
前日辺りから、短期資金は新興市場よりも東証1部を選好
*LIVING<8998> 131000 -11000
通期経常利益を5.75億円から4.65億円に下方修正
[後場動いた株]12/6
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